ギターレッスンと演奏の日記 from 富川ギター教室

クラシックギターの「伝道師」富川勝智のギター教室でのレッスン活動と演奏活動の記録です。

2007年04月

クラシックギター弾いてみたいなあ…!と思っている方…
真剣にクラシックギターに取り組んでみたい!と思っている方…
→富川ギター教室では生徒随時募集中です。まずは無料で体験レッスン!
申し込みはすぐにできます!
✳︎富川ギター教室Google+ページにてレッスンの空席案内などがわかります。

富川ギター教室(東京渋谷) http://guitar.sakura.ne.jp/
※他に池袋、横浜青葉台でもレッスンしています。

富川勝智の演奏会チラシはこちらでご覧頂けます。

下記も是非フォローしてください。有益な情報満載です!
富川勝智ページ→Google+
富川ギター教室ページ→Google+

お仕事依頼&お問い合わせは下記メールへお気軽に!
tomikawaguitar@gmail.com

レッスン覚書2006年12月13日〜25日

さて、2006年12月13日〜25日までのレッスン覚書です。

やれやれ、これでなんとか、2006年分の覚書は終了。

めでたい!

ではどうぞ。

 

トゥリーナのファンダンギーリョ。音の進む方を常に意識。どの音に向かっていくか?&その音へ、どのようなエネルギーを自分の内部で感じながら向かっていくか?&そしてそれが実際の音に表現できているか?・・・が大事。

バーデンジャズ組曲。比較的単調になりがちなこの曲。「インテンポ&クレッシェンド」と「インテンポ&デクレッシェンド」を、全てのフレーズで試してみることで、癖を矯正。

ソル20のエチュード。セーハの「動かし方」と「位置」の変え方を徹底的に考えること。曖昧だと危険地帯が多い。

右手のプランティング練習。手の甲の安定が第一。この練習をしていると和音演奏時も安定してくる。

初心者左手のタイミングの注意点。指をどのタイミングで放すか、どのタイミングで押さえるか、どの指を残すか・・・とりあえず、この3点をチェックすることが大事。

注意点。とりあえず、教師が手本を示したものは、その場で不可能でも真似してみること(試すこと)がレッスン時には大事だ。耳で聞いただけでは、問題箇所は意識できない。解決方法のプロセスも全てその場で真似をしてみること。これを行うことなく「次の問題箇所」が気になっている生徒がいかに多いことか。問題箇所はひとつずつクリアーしていかねばならない。

ソル20のエチュード、9番。セゴビアの指示を詳しく見ていくこと。音楽の内容と密接にリンクしていることが多い。そして、それがセゴビアの指示なのか?ソルの指示なのか?・・・しっかりと区別することがポイント。

ソルのメヌエットイ長調。最初の和音。楽器を抱え込むように弾くと響きが悪くなる。表面板、裏板はフリーな状態にしておくこと。振動を妨げないようにすることが大事。

ソルのメヌエット(Op.25)。「trio」の意味を説明。このあたりを自分で調べられると中級者の仲間入りか?

楽譜が苦手・・・という感覚は持たないほうが良い。楽譜は「あいうえお」のようなものだ。少しずつ簡単なものからやっていくのも大切であるし、文脈のなかで「まとまり」として覚えるのも大事だ。読譜を地道にやりすぎるのも、問題であるし、曲だけでやっていくのも直感ばかりで実がならない。間違いを怖れる必要はないが、間違いやすい音を常に「読む」ように癖をつけることが大切で、その作業をある一定期間続けることで、読譜力は安定してくる。

読譜力に、上手も下手もないのである。

バッハ、チェロ組曲。低音の「歩み」の感覚をしっかりと意識。この進行感を感じることがバロック音楽の肝。

セーハのコツ。「肘をひく」というよりも、肘の重さを床方向に。自然に脇はしまる。この感覚が大切だ。

カルカッシ25、2番。maのプランティングで行う。軽い「挟み打ち」の要領で。mとaの「弾弦のきれ」と「準備」を意識。右手がコントロールされている、という感覚で行うのが肝要。空回りしないように注意。

弾いていると左足かかとが浮き上がってしまう生徒。リズムをとっているようだが、音が安定しない。体でリズムをとる癖もあり、一息でいくべきところが音楽的に「切れてしまう」。体の内側でリズムを感じるように訓練。腹部のコントロールがポイントか?

アグアドのアルペジオ。各拍裏でpをセット。とにかくこれを先行して行うことが右手全体の安定につながる。

アルベニス「アストゥリアス」。左手が難しいと思っているところが、右手が原因でミスしているところが多い。特に中間部。前半のパターンがシンプルなので、右手運指をおろそかにしがち。

.侫譟璽困離哀襦璽廚鬚澆弔韻覘▲哀襦璽廚瓦箸飽嫐をなすようにアゴーギグ(テンポ&音量の変化)をつける3謄哀襦璽廚鬚弔覆悪こ謄哀襦璽廚里弔覆り具合を微調整。・・・・この 銑い離汽ぅルを何回も繰り返すことが表現の基本だ。フレーズの前後関係、曲全体からみていけば、さらに表現の密度や役割も変化してくるので、何回でも見直すこと。これが表現の奥義である。

リガードの練習曲などをやっていると、左手の指先の感覚が鈍くなりがち。そういうときはネック全体を「握ってみる」。指先の感覚をチェック。

ターレガ「夢」(マズルカ)。二分音符の長さの音符がクレッシェンドがかかる感覚でイメージできればよい。クレッシェンドの記号を見て、右手だけの感覚で「強く弾いていく」と思うと失敗する。今、その時点での音を聴き、その音がどのように変化して「聴こえるか」を常にチェック。長い音価のものをギターでクレッシェンドをかけるには、あくまでもトリックを使うしかないのである。他の声部の音量コントロールがポイント。

すこしのポジション移動であるならば、左手の親指は固定しておいたほうが確実。とはいっても、あくまでも軸であるので、左手親指に過剰な力はいれないこと。

バッハの2重奏を使って、バロック音楽のグルーヴをトレーニング。単純な8分音符の連続のように見えても、内在するグルーヴがある。

ソル20の3番。半音上行とグループをどのようにつなぐか?を意識。

エチュの「プレリュード」。音程感、ダイナミクスの意味付け、テヌートとアクセントの処理及びニュアンスの違い。とりあえずはこれらをチェック。現代曲とはいっても、カンタービレ且つリズミックな曲であることを忘れてはならない。

ソル20の18番。♭3つというのは弾きにくい。ソル20のエチュードは比較的♭系が多いのがポイント。音楽的には内声をチェック。

アルペジオの練習などで、Pの弾弦時に右手全体が床方向に「流れしまわないように」するのがポイントである。右手小指側のラインを感じながら、pの動きに拮抗するカウンターアクションを意識することが大切。

プジョールの「小さなロマンス」。まずは楽譜の指示通り弾いてみる。それが自分にどのような印象を与えるかチェック。このイメージをもとに微調整していく。危険なのは、音が弾けた時点で、自分流の表現をつけてしまうことである。作曲者の意図を見失わないように注意すること。

右手タッチの極意。爪奏法とはいっても、音が発音されるまで、右手指先の肉の一部はつねに弦に触れた状態になっていること。これが本当のセゴビアタッチである。

 

BLOGランキング(応援よろしく!)

音楽ブログランキング

レッスン覚書2006年12月6日〜12日

さて、最近恒例の「遅刻」レッスン覚書。

生徒が遅刻したわけではなく、私がすっかり忘れていただけです。

さて、2006年12月6日〜12日までのレッスン覚書をどうぞ。

ある程度独学でやっていた生徒さんへのレッスン。まずは右腕のバランスと指先の関係を再構築してもらうために、Pだけでハ長調の音階練習。それからiだけでの練習。実は、この手の練習を上級者になっても続けられるかどうか?が良いタッチ獲得の鍵である、と説明。

カルッリのアルペジオ練習で、さまざまなパターンを行う。右手各指をいっぽんずづ動かすという感覚で。この方法で行えば、指を動かす順番によって難易度は変わらないはずである。もちろん、指の流れは動かしやすい、動かしにくいというのはあるのだが、この練習では、とにかく各指を独立してコントロールするという観点から行う。

a指単独で1弦に届かせよう!とするとフォームが崩れる。とにかく、右腕全体で1弦にaが届くように意識することがポイントだ。

トレモロ安定のための鍵はpのアポヤンド練習とmのアポヤンド練習。いろいろなコツがあるが、この練習は「やってみる」と実感できる。

初心者へのリズム感養成には、\騎里壁萋鼻↓△手本演奏での耳からの理解・・・これら両者が50パーセントずつあるのが理想。正確な譜読には、ギターを離れての、手でカウントとりながら歌うなどが含まれる。そして歌うためにはお手本演奏も必要。これをマンツーマンで行うことが、幼児の言語発達と同様に、とても重要な方法。「面と向かって」音を聴く・・・ということによって獲得される「歌」は、CDなどで聴く「歌」の数倍の吸収率であることは大人であっても変わりはない。

右手タッチ。弦を押して、一旦ストップ!!・・・そしてそこからリリース。この場合、視認と指先のチェックを忘れないこと。上級者は、この練習から得られることは膨大にあるはず。

ブローウェル「特徴的舞曲」。とにかく16分の感覚をわすれずに。簡単そうだが、全編通して、このパルスを感じるのは、とても難しい。

ラウロ「エル・ネグリート」。3拍子と2拍子の交差がポイント。3拍子の2拍目にアクセントが付き、8分の6拍子への変形しているところが、まさに南米リズム!なのである。

「自分の演奏を聴くこと」・・・これができない生徒は最終的に伸びない。言葉でいうと簡単であるが、実際にこれができている生徒は非常に少ない。

「愛のロマンス」を上級者が見直すことは有益。特にPとaのバランス(枠組み)をチェックすると、右手フォーム見直しになる。このチェックが自分で出来て、右手のフォームに磨きをかけられるひとは「上級者」。惰性で弾いてしまう人は「初心者」。

 

 

BLOGランキング(応援よろしく!)

音楽ブログランキング

レッスン覚書2006年12月1日〜5日

さて、昨日に引き続き、まだ終わらない2006年覚書。

今回は長いです。

2006年12月1日〜5日までのレッスン覚書です。どうぞ。

ギターを弾くときは常に視界を確保!!姿勢に気をつける・・・というよりも、指盤全体を見渡せることが大切。

左手の押弦の感覚を養うには、ゆっくりした動作で行うことがよい。スローモーションで。弦に指が接近、接触、指盤に弦が置かれる・・・というのをできるだけ遅く行うことができれば、指先の感覚が鋭敏になる。

ジュリアーニ「大序曲」。piの動作のバランスが重要だ。これはソル20のエチュードの2番などを事前に練習しておくと、スムーズにできる。

左手が安定しない、力む部分では、右手のタッチを軽めに。そうすると、左手の余分な力が抜けることもある。

ソル、20のエチュード3番。伴奏にシンコペートしていく感覚を与えると、進行感がでる。左手の訓練にも最適。

リョベート編の「アメリアの遺言」。もちろんリョベートの演奏を聴くことが勉強になる。しかし、ハーモニクス時のニュアンスなどは、「自分ができてから」録音を聴かないと聞き取れないほどに微妙なニュアンスである。このあたりは、レッスン時にスローモーションで見せて&聞かせて分かってもらうしかない。

巨匠の演奏からは多くのものを学ぶことができるが、実際自分がギターでできることは聞き取りやすい。しかし、自分ができないことは聞き取りにくいという事実がある。演奏技術や表現力がある人は、巨匠の演奏からより多くのニュアンスを学ぶことが出来る。

カルレバーロのアルペジオ練習。いっぱいある。指の運動をとにかく意識して、いっぽんずつ確実にコントロールできるようにするのが目的であり、あの量もそれを、ある一定期間徹底的に意識し続けることが目的であるというふうにも考えることができる。だから、ジュリアーニなどのアルペジオも抜粋ではなく、順番に、毎日練習することで、右手のタッチを毎日見直すことをしなければ無意味ということになる。

エチュードして考えれば、一般にpimを使用する部分でも、imaで演奏することも可能であるし、有益。

ターレガのアデリータ。マズルカのリズムは馴染みにくい。2拍目を“捨てる”という感覚とでもいうのだろうか?

アクセント。常に強くばかりとは限らない。服装を選ぶ際のブローチのようなもの。男性ならネクタイピン?。派手であればアクセントになるとは限らない。

ベルナベの特性。押し込んで、確実にリリース。どちらかといえば、弱い音がかすれがちであるので、音色の印象で強弱を感じさせる奏法が向いているのかもしれない。つまり表現法は楽器によって変化してくるし、個体差も大きい。本当に、表現を煮込みたい場合は、常に自分の楽器でレッスンを受けるほうが良い。

右手タッチは弓矢の原理。引っ張りすぎても無駄な力が入る。かといって、ある程度引っ張らないとしっかり矢が飛ばない。そして、そのリリースのタイミングを指の動きとどのようにリンクさせるかが最重要問題。

左手を押さえてから右手を弾弦。この当たり前の前提を、中級者以上の人に限って忘れがち。たまにチェックしないと、右手だけ先行している人がまれにいる。

マイヤーズのカバティーナ。自分の獲得している基礎技術以上のことをやろうとするのは危険である。独学で長くやっていた人にこの傾向が強い。右手のタッチがコントロールされていない段階で、「ヴィブラートをかけたい」といわれても、虻蜂取らず・・・である。まずはノンヴィブラートで全ての音をクリアーに出すことを目標に。それからメロディーと伴奏のバランスを整えるのが先決。

CDなどの録音を頼りに独学してきた人に、とても多い傾向。基本的な押弦、弾弦が出来る前に、自分勝手が表現をつけたいという欲求はわからないではないが、遠回りなだけである。

カルカッシ18番。音のグループを考え、それぞれがどのような役割を果たしているか?・・・よく考えること。そして音のグループをどのようにつなぐかを、次の段階で考える。

コストのエチュード。piのフィゲタパターンを習得するのに最適なエチュード。フィゲタは腕全体との連動がものをいう。どの弦をターゲットにするかを腕全体でコントロールしないと、安定しない。

 

BLOGランキング(応援よろしく!)

音楽ブログランキング

レッスン覚書2006年11月25日〜30日

え〜、長らくアップされ忘れていた「レッスン覚書」日付入りバージョンです。まだ2006年は終わっていませんでした。

ということで、今日から少しずつ更新していきます。相変わらず、片言です。詳しいことは、本人と私にしかわからないかもしれません。ご了承ください。

 

さて、2006年11月25日〜30日までのレッスン覚書です。

ヴィラ=ロボス、エチュード7番。とりあえずスケールだけでも練習しても有益。

こどもへのレッスン。「フォームが綺麗だと、はやく弾けるよ!!」という抽象的なイメージを伝えるだけでも、けっこうスムーズに弾けるようになる。まあ、生徒によるのだけど。

左手の4指が暴れる生徒。とにかく音階練習とかを惰性で行うのではなく、「観察」する癖をつけるのを目標とする。

カルレバーロのアルペジオ練習。プランティングで行う場合、どこでPをセットするか?を考えると、練習が緻密になる。たとえば、mを弾いたときにPをセットする・・・とか。じつはこのあたりをしっかり考えて行わないと、アルペジオのスピードアップは不可能。

軽めのPのアポヤンドの練習は有益。その場合でも、発音のタイミングはジャストにすること。実はこれが強い音のアポヤンドよりも、初心者にはとても難かしい。

テデスコ「悪魔の奇想曲」に頻出する三連符と16分音符。このニュアンスの違いを明確に。対比されて使われる場合、三連符はねっとり、16分は軽め・・・というふうに捉えてもよい。

 

BLOGランキング(応援よろしく!)

音楽ブログランキング

リサイタルの覚書

友人ギタリストの児玉祐子さんがブログに私のコンサートレポートを書いてくれました。素敵な文章ですよ・・・是非どうぞ。

こちら

20日のリサイタルのコンセプトが以下のように説明されています。

以下引用。

「特に、プログラムにおいては、「カスティーリャに始まり、バルセロナ、バレンシア、アンダルシアとスペインを一周するコンセプト」と明かされて納得。」

→実はプログラムを組むにあたって、まずはコンセプトありき、でした。(弾けるかどうか考えないので、私の悪い癖・・・)

できるだけ、スペイン各地の風景が浮かぶような曲・・・いやあなかなか選曲が大変でした。結局ノーマルに(?)トローバは決定。あとはできるだけ地方名がタイトルについている作品をできるだけ中心に据える。

&できるだけステレオタイプの地方色のあるものは避ける(レヒーノの「サパテアード」とか「ロンデーニャ」とか、アルベニスの諸作品など)、という基本方針で。

候補は以下がありました。

.灰鵐櫂好謄藾閥

▲泪鵐曠鵝屮▲ぅ譟Ε丱好魁廖淵丱好地方)

イサシの作品

ぅ┘潺螢・プジョールの「3つのスペイン風小品」

 

まあ、いずれ、上記の曲を含めてまた同様のコンセプトでリサイタルできたらいいなあ、と思っています。

 

また引用。

「ノーベル文学賞を受賞したフアン・ラモン・ヒメネスの散文詩「プラテーロと私」に着想を得て作曲されたこの曲は、楽譜の冒頭に、楽曲に相当する部分の散文詩が書き添えられています。演奏は、その風景に違わぬ色彩鮮やかなものでした。とりわけ、冒頭の「プラテーロ」の幻想的な中間部や、「死」における冒頭のモチーフの劇的な再現が感動的でした。」

→楽譜冒頭の散文詩を訳して配ろうかな?とも考えましたが、いわば抜粋。原作を通して読まないと、意味が通じにくい。MCでは「岩波文庫ではいっているから読んでくださいね〜」と言いました。やはり、それが一番ですかね?

次回は解説文つきでプログラムにのっけますかね。

プラテーロの「死」の再現部は、前日に表現のアプローチを変更。かなり煮詰まった感じで、テンポを詰めました。そのほうが「悲しみ」の感情がでるようです。

まったく同じ箇所を「涙が出そうになった・・・」といってくれた聴衆の方もいたので、企みは成功だったのでしょうね。

 

もういっちょ、引用。

「イントロのハーモニックスの音が不明瞭だったのが少し残念ではありましたが、そのハーモニックスも、再現部では縦横無尽に曲の中を駆け回る表現になっていて、この曲の持つインパクトの強さとギター表現の面白さを楽しむことができました。」

→確かに録音を聴きなおすとハーモニクスはっきりしてませんでした。言い訳のようですが、ブロトンズのハーモニクスは変てこなとこを使うので、非常にでにくい。要研究ですね。弦と楽器のバランスもあるのかもしれませんね。

ということで、今回のリサイタル、いろいろ勉強になったな〜。

 


 

BLOGランキング(応援よろしく!)

音楽ブログランキング

レッスン案内
東京渋谷:教室ホームページ
東京池袋(金曜):GG学院
※ワンレッスン→詳細
お問い合わせ

レッスンのお問い合わせや演奏依頼、執筆依頼、作曲&編曲依頼、またはブログの御感想など…

名前
メール
本文
プロフィール
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギター史と和声のワークショップ
公益社団法人日本ギター連盟ユベントス主催によるギター史と和声学の講習会
詳細はこちら!
講師はギター連盟正会員の富川勝智と坂場圭介です。
Archives
富川勝智

Facebookページも宣伝
記事検索
演奏会情報
♪富川勝智の演奏会♪
チラシまとめ
演奏会チラシ


体験レッスン
富川ギター教室では無料体験レッスンを行っています。正しい基礎を知りたい方、独学でお悩みの方、技術に限界を感じている方…今すぐに申し込みください。


☆申し込み☆
 ↓↓↓↓↓
クリック!

日曜ワークショップ開講中!
♪詳細は…
“月イチ講座”ブログ
Amazonライブリンク
  • ライブドアブログ