ギターレッスンと演奏の日記 from 富川ギター教室

クラシックギターの「伝道師」富川勝智のギター教室でのレッスン活動と演奏活動の記録です。

2011年02月

クラシックギター弾いてみたいなあ…!と思っている方…
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CMC関節の意識・・・右手のフォーム

最近、生徒を見ていて、指の関節について観察しています。

まずは結論。右手のMCP関節を動かすときにCMC関節をロックしている人は手首が固くなっている傾向があります。

逆にいうと、スムーズに腕全体のリンクを保って弾弦動作ができている人は、あきらかにCMC関節が可動しているように見えます。

これは実は昨年の九州の湯布院で行った講習会でのレクチャーのテーマだったのです。それ以来、ちょっとだけ意識して生徒たちの弾きぶりを観察していたわけです。

全員に教えることはないですが、どうも手首が硬くなっているなあ・・・という生徒にはCMC関節を意識させることにしています。そうすると非常に腕全体のバランスがうまくとれることが多いです。

腕はショベルカーのアームのようなものです。ショベルは手の部分になりますね。そのアームとショベルが「的確なバランスで結ばれていること」が実はショベルの力を最大限に活かす方法なのです。そのためには「硬くなりすぎても」だめなわけです。もちろん、脱力しすぎてもだめです。

その具合を確かめるチェック法もありますが、これは文章では書きにくい。手を水平にして「波のように」ぶらぶらーっとしてみる・・・ただそれだけなんですが、これができる人はCMC関節が機能している状態であると推察できます。

右手の指がスムーズに動かない・・・指が巻き込まれてしまう・・・といった症状が出ている人は「手首が硬くなっている=CMC関節が意識されていない=機能していない」ことが多いのです。そして、上記のチェック法での動作がスムーズにできない人が多いのです。

右手のフォームを作るのは本当に大変です。

先日の「右手親指の消音」もそのフォームつくりのための必須の知識です。そして、弦を効率よく振動させる理論や爪の形状・・・ほんとうにきりがないのです。

そう考えると、ほとんどのギター教本の最初のほうにある「ギターの構え方」や「右手の基本フォーム」というのは・・・うーん、いらないんじゃないかなあ・・・もしかして必要悪??・・・などと思ってしまうのです。


教えることはやっぱり難しいなあ・・・と。でも、頭を働かせて、いろいろ考えていくと「人間研究」でもあるので、そのあたりは楽しいものでもあるのです。毎日ワクワクしながら、レッスンしているといっても過言ではありません。


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最近の興味(ギター史とかあれこれ)・・・思いつくままに

あいかわらず、興味の対象が広くなっていて脳内はやりたいことでいっぱいです。

レクチャー関連:ギター連盟ユベントスの講習会(和声と歴史)は大好評です。第一回目は30名弱の方に参加をいただきました。定員ぎりぎりです。こちらのほうはまたレポートを書く予定です。とにかく若手プロギタリスト志望から年配でもやる気のある方、そしてプロギタリストの方まで参加していただいて準備した甲斐があったなあ・・・と思っています。連盟事務局のほうには地方でも開催してほしいという要望もあったり・・・うれしい限りです。

http://g-workshop.jimdo.com/

ルネッサンスとバロック:結局、この分野を研究していると「ああ、ギターのレパートリーって広いなあ!」と実感してしまいます。ビウェラの譜本を見返したりしていると、その音楽の充実度に参ってしまいます。ついでにいうとやっぱりバロックギター勉強したいなあ・・・とか、やっぱりビウェラ欲しいなあ・・・とか思ったりするわけです。やはり、その当時「どのような響きがしたのかなあ?」というところが知りたいわけですよね。そして、タブラチュアを見て、プレイヤーがどのような感覚で楽器を操っていたのか・・・という部分にも興味があるわけです。

(どなたか、ビウェラかバロックギター・・・安価で譲っていただけませんか?)

19世紀ギター:この分野のレパートリーも幅広いものがあります。2年ほど前から集中的に19世紀ギター界のレパートリーの研究も進めています。押上の天真庵で「19世紀ギターの夕べ」と題するライブをやったりもしました。最近はもっぱらホセ・フェレールです。たくさんの作品があります。ソル的な古典的な感性+和声感やメロディーにはロマン派を感じます。しかし、作品は決して冗長にならず、ほどよい長さの曲が多い。もっと弾かれてよい作曲家であると思っています。しかし、楽譜の出版数が少ない+入手困難というのが問題ですね。

テルツギターのレパートリー:テルツギター2台持っています。そして最近生徒の中でも19世紀ギターを入手している人が増えてきました。テルツギターを交えたトリオなどもできるのかなあ・・・と思っています。テルツ+通常ギターデュオもまだまだいい曲ありますからね。いろいろとやってみたい。

日曜ワークショップ:これも丸2年やりました。結局毎月続けて20回以上行ったことになります。私はギター奏法について2ヶ月に1回のペースで講義を続けました。合間に外部から講師を招いて講座をやってもらうという形で・・・。けっこうこれも続きましたね。まだまだ続けます。ギター奏法や身体の使い方についてはまだまだ教えたいことがやまほどあります。面白いもので、教えれば教えるほどヒントが沸いてきます。

身体の使い方と奏法:これに関しても地道に研究を続けています。一番の例は自分自身、そして生徒。体の構造、指の構造を考慮した奏法理論。そのことは帰国して以来10年の成果がでてきているような気がします。もちろんそこに既存のギター奏法とのリンクがなければいけません。この観点からの奏法研究はほとんど日本ではなされていないような気がします。そのためには広くギター史全体から俯瞰した思索が必要です。痛切に感じます。今までクラシックギター界が培ってきた美観を崩壊させるようなギター奏法理論は要りません。だからセゴビアなどの巨匠の奏法研究は欠かせません。そのうえできちんと奏法理論を考えていかなくてはならないのです。

セゴビア公式伝記:やっとでました。セゴビアの生地リナーレスから公式のセゴビア伝記が出版されました。1200ページ強。地道に読んでいます。おそらく現代ギター誌に紹介記事を書きます。

翻訳:ひさびさにやります。かつて現代ギター誌での初仕事がフェランディエレ教本の翻訳でした。その後ドミンゴ・プラトのギタリスト辞典の翻訳・・・たくさんやりましたね。嫌いな作業ではないです。南米関連のクラシックギター作曲家の記事です。

南米の作曲家:上記とは関係なく、最近ラウロとかサウメルとか南米のクラシックギター曲に興味がわいてきました。ブローウェルの「フーガ1番」とかもその観点からみると、いろいろと興味が沸いてきます。アリーリョ・ディアスのレパートリーにも面白いものがあります。まだまだこのあたりも深いです。南米にルーツのある作曲家としてニン=クルメルという作曲家の存在も気になります。

アリリオ・ディアスの「ナポリ民謡集」:楽譜もすべて揃いました。ディアス演奏の音源を聴くたびにすごいなあ!と思います。数曲は練習して人前で演奏したこともありますが、やはりディアス本人じゃないとこのアレンジのよさはでないのではないか?・・・と思ったりもします。まだまだ研究ですね。


・・・そんな感じで、興味のあることをざっくりと書き出して見ました。

いろいろありますね。興味は尽きません。今のところ、まずはビウエラが欲しいなあ!あとバロックギターも!

※もし、安価で譲ってくださる方があれば本当にご連絡ください!
tommig@livedoor.com


 


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音楽用語と言語の関連(イタリア人、スペイン人の語感)

レッスンの合間を縫って、2月某日、関孝弘さんの「音楽用語」講座を受講してきました。

これで納得!よくわかる音楽用語のはなし―イタリアの日常会話から学ぶ
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これが数年前に出たもの。エッセイ風でイタリア語の原語のニュアンスから日本で俗に「音楽用語」と言われているものを解明するという画期的な本でした。

それからこの本が好評だったのでしょう。よりシンプルですが非常に工夫された新著がこちら。

イタリア語から学ぶ ひと目で納得! 音楽用語事典
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見開き1ページで辞書風にアルファベットで音楽用語の定義がされています。もちろん前著における「イタリア語の原語のニュアンスを感じる」という主旨は貫かれています。見開きの左側には「イラスト」がかかれています。講義では、このイラストにも最大の工夫をなされているのがわかりました。

たとえば、アダージョのニュアンス。女の子がジュースをお盆に載せて「注意深く」「ゆっくり」運んでいるイメージが描かれています。

・・・以上のように、上記2冊は「いままでの間違った音楽用語の定義」を払拭してくれるという意味で画期的でした。

かくいう私もスペインに留学していましたので、師匠たちが実に「自然に」音楽用語のニュアンスを汲み取っているのを実感していました。

なので、ホームページのほうに以下のような文章を書いたことがあります。

http://guitar.sakura.ne.jp/lesson/hyogen/hyogen2.html

私は大学でスペイン語を専攻していましたので、そのときの先生の影響でもあります。訳語を探すときに辞書のその単語の例文を全部読め!・・・といわれました。その言葉本来の「軸となるニュアンス」を汲み取れ!ということだったのでしょう。

そのことは音楽用語についても同じことが言えます。・・・という風には感じとってきましたし、レッスンでも折に触れて述べてきました。

そういう意味で、上記2冊が出版されて非常に「レッスンが楽」になりました。だって、この本を薦めてしまえばいいのですから。

講義ではテヌートとソステヌートのニュアンスの違いも実際に日常動作を交えて説明されていました。

これは私もスペイン留学時に師匠に質問したことがあります。スペイン語ではtenerとsostenerの違いだ!と答えが返ってきました。そして、そのニュアンスの違いを表現してくれました。見事に違います。このあたりは「耳で聞かないとわからない」ものだなあ、と思いました。そして、その言葉のニュアンスの違いを知らないとだめなのだなあ・・・と思ったわけです。


関孝弘さんの講義では、そのあたりをピアノを実際に弾いて説明もしてくれました。スタッカートのニュアンスです。音を「短くきる」のは誤訳ということです。そして、実際にそれは音色と実に関連があることだということを実際にピアノを弾いて説明してくださいました。

そのときに、「ホールで弾くときの音色をイメージすること」ということもおっしゃっていました。これは大事ですね。先日もギターコンペティションの審査をしましたが、「4畳半的な演奏をする人が多かった」という印象を持ちました。このことはブログでも記事にしました。

http://guitar.livedoor.biz/archives/52241407.html

別に「ひとりで楽しむだけ」であれば、4畳半的な響きでかまいません。しかし、演奏というものは聴衆の人含めて「みんなで共有」するものです。それを意識した音色作りをしておいたほうが楽しいよね!・・・という思いで書いたわけです。

関先生はそういうことを言いたかったでしょうね。そういう意味でも、非常に参考になり勉強になった講座でした。

さて、そういう意味で考えると、クラシックギターでいえば、カルッリやカルカッシなどのイタリア出身のギタリストは、おそらく原語のニュアンスで「アンダンテ」や「アジタート」などを使っていたのだと思います。そういう意味でみると、彼らの作品においてはそのニュアンスを明確に汲み取っていかないといけないのだなあと思うわけです。

そして、もしかしたらソルやアグアドなどのスペイン人は若干その感覚が薄かったのかも・・・などと想像してしまいます。(あくまでも想像ですよ)

もしかしたら、ソルはカタルーニャ出身ですので、その言語に近いフランス語で音楽表現に関する表記をするほうが感覚的に合っていたのかも・・・などと想像しています。



いずれにしても、こういう勉強は楽しいものです。自分の今までの経験や知識がいろいろとつながっていく面白さがありますね。


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阿蘇での講習会の要綱でました!

池田慎司さん主催の九州・阿蘇での講習会の日程および内容が発表されました。

私も講師として行きます!

詳しくは池田慎司さんのホームページにて。

http://www1.bbiq.jp/guitarra/page007.html


阿蘇ギターアカデミーの案内

AGA
























(↑クリックすると拡大します!)


盛りだくさんの内容です。きちんと寝れるかどうか心配です(苦笑)。
余談ですが、夜はバーベキューもやる予定だそうです。
(しかし、この案内の文章・・・むちゃくちゃ面白いです。なんだか自分が講師として行くのが不思議に思えてきました!!)


GWにギター三昧・・・みなさんもいかがですか?



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デュオのしくみと音楽解釈(1月29日カタネベーカリー)

・・・あと追いの記事が多いですが、すこしずつ1月にやったことをまとめていきます。

1月19日に実はコンクールがありました。それで、我が門下の林祥太郎君が優勝!ブラーボ!・・・実はこのコンクールは彼に「ある経験」をさせたかったという意図がありました。

イーストエンド国際ギターコンクールというものでしたが、優勝賞品は「オリジナル19世紀ギター」・・・そして、なによりも世界的な巨匠であるホルヘ・カルドーソと舞台上で共演できる!という特典があったのです。

カルドーソのミロンガという曲が課題曲でしたが、その曲のデュオバージョンがあります。その曲を共演できるというわけだったのです(実際はマルコ・メローニ氏も入ってトリオだったそうですが)。

その経験がなによりも「実地の勉強」になると思ったので、出場を勧めてみたわけです。優れたソロ奏者は優れたアンサンブルプレーヤーでもあります。その逆もしかりです。

(まあ、もちろん優勝しなければ共演権は得られないわけですが・・・)

そして、みごとに優勝!

林君と19世紀ギター


デュオというのは非常に面白いものです。私は実際デュオ演奏にあたっては「打ち合わせが嫌い」なのです。基本的な解釈はリハーサル時に「実演」で伝えます。もちろん大体のテンポなどは定めておく場合が多いです。

そして、先日ついに私は林君と「初デュオ演奏」しました。

それが代々木上原にあるカタネベーカリーで開催された「ギターの夕べ第5回」でのことです。

カタネベーカリーデュオ


この私とのデュオについて林君はブログでこう書いています。

http://hayashisho.blog106.fc2.com/blog-entry-44.html

師匠である富川勝智先生とデュオで出演してきました。

当たり前といえば当たり前ですが、富川先生の演奏はリハとはまるで違います。
リハーサルではまったく見せなかった表現を次々に仕掛ける演奏に触発され、自分も何かやらなければ!という状態に自然と気持ちが働き、結果的にとても気持ちの良い演奏が出来たと思います。
独奏にはない楽しさを初めて感じました。「おぉ!こいつは面白い。こっちもいい演奏してやるぞ!」という様な相手を"その気"にさせる演奏家であるほど、いい音楽を作れるということですね。
また人数が増えてくるとそれなりの面白さも勿論あると思いますが、ニ人だからこそ可能な表現の即興性は、大人数より幅広く、そして音楽全体への影響力も強いと思います。
相手をがどういう手で来るかを探りながらそれに合わせてみたり、逆に裏切ってみたり…まさにデュオの醍醐味を味わいました。いや楽しかったです!

これが私が伝えたかったことです。アンサンブルというのは「打ち合わせするもの」ではありません。事前に「ここはクレッシェンドね!」とか、「こういうふうにしてくれない?」とかいうものではありません。それはリハーサル時の実演において相手に音で伝えるべきものであり、相手の考えも音を通じて理解しておかなければなりません。

もちろん、基本的な音楽解釈はしっかりと自分で身につけておかねばなりません。そして、解釈の可能性もさまざまであるということにも意識的でなくてはなりません。それは昨年の「あづみ野ギターアカデミー」で行った講義(アンサンブル講座)に出席した人であればわかると思います。

・・・私自身としても、かなり意識的に林君にしかけましたが、しっかりと応えてくれました。こちらにもしっかりとしかけてくれましたし・・・。我が弟子ながらあっぱれです!

こう書くと「でたらめにやっている?」と思う方もいるかもしれませんが、そうではありません。即興的ですが、そこには基本的な文法は守られています。音楽的な基本は絶対に守っています。フレーズの長さや和声の分析はしっかりと行うべきです。しかし、そのフレーズのなかでの濃淡や、たとえばドミナントをどのように表現するか?(音色を変えるのか、強く弾くのか・・・はたまた緊張感を保つために音量をぐっと下げるのか・・・)はいろいろな可能性やアプローチがあります。それは各奏者の個性ですし、楽曲全体の方向性を変化させます。

その変化を促すフレーズや音のつながりというものがデュオの楽曲を丹念に調べていけばあります。そこが「しかけどころ」ということになります。

以上のようなことを林君は「ホルヘ・カルドーソとの共演」「私との共演」で学んでくれたと思っています。

さて、カタネベーカリーでは私はゲスト奏者扱いでした。

ソロもしっかりと弾きました。

カタネベーカリー富川














カタネベーカリーのご主人率いる「ティグリスギターカルテット」も演奏!(全員我が門下生です)・・・こちらはやはり「続けることの大切さ」が伝わってくる演奏でした。すばらしかった!

ティグリスギターカルテット










演奏が終わったあとは、、、、食事です!

スペイン料理でした。

うまかったー!


スペイン料理カタネベーカリー




 





・・・となんだかまとまりのないブログ記事となりましたが、みなさんもデュオについて「どうしたら良い演奏になるのか?」を考えてみてください。デュオというのは相手の音をよく聞くことだと思います。そして、相手の「語り口」を感受することです。そして、相手に自分の語り口を理解してもらうことでもあります。

実に面白いものなのです。そして、それが完全にわかるとソロ演奏においても深みが増してきます。このあたりはまたいずれ書きますね。

では。


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