ギターレッスンと演奏の日記 from 富川ギター教室

クラシックギターの「伝道師」富川勝智のギター教室でのレッスン活動と演奏活動の記録です。

2014年03月

クラシックギター弾いてみたいなあ…!と思っている方…
真剣にクラシックギターに取り組んでみたい!と思っている方…
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富川ギター教室(東京渋谷) http://guitar.sakura.ne.jp/
※他に池袋、横浜青葉台でもレッスンしています。

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マスタークラスから何を学ぶのか?

言葉の響き…人によっても違います。国によっても。


最近、言葉の響きのバリエーションが音楽のイメージを掴むのにとても大切であると感じています。
簡単に言えば、あるフレーズを歌おうとするときに、ガガガ(gagaga)と歌うのか、タタタ(tatata)と歌うのか、パパパ(papapa)と歌うのか?…元々持っているイメージがどのような「子音+母音」なのかを考えて弾くことが、ギターの音色感や音の立ち上がり感に影響してくるのだなあ、と思うわけです。

そして、その子音と母音の感覚は国毎に違うのかな?…と考えます。フランス人だったフランス人流の好みや嗜好があります。スペイン人も同様です。ドイツ人も。

極端な話、その嗜好が分からなければ、スペイン音楽に相応しい「歌い回し方」はまったく分からないとさえ言えます。


では、それをどのように身につけていけばよいのか?
 

各音楽家がどのようにフレーズを「歌うのか?」を少しずつ消化していくしかないような気がします。

ああ、この音は「パリラリターヤ!」と歌うのか!…と分かれば、その奏者のイメージが掴めます。そして、それが具体的に楽器の音色としてどう実現されているか?…優れた奏者であれば、その具体的な音から彼が心の中にもっている歌、つまりイメージが還元できるのです。


スペイン音楽であれば、優れたスペイン音楽の奏者の「歌い方」をよく観察することで、スペイン音楽の共通の歌い方と正しいイメージが形成されてきます。


海外に行って留学することも、そういう意味ではとても良いのだと言えます。海外現地の人々の言語感覚や音の響き…それを感じることで、その国の音楽をやる上でのイメージが湧いてくるのだと思います。例えばイタリアの街でオジさんが歌っている鼻歌にだって、イタリア人的な歌い回しが宿っているのです。


私は4年間スペインに留学しましたが、その点を意識し始めたのは2年経ったくらいの頃(遅かった…)。でも、最初の2年間習ったホセ・ルイス・ゴンサレス先生の歌い回し(実際のギターでの歌い回しも含めて)は、まさにスペイン音楽そのもの!…だったと思います。


その後、バルセロナでアレックス・ガロベー先生に習いましたが、ひたすら歌わされました。スラーをどのように歌うか?…フレーズの盛り上がりはどうなっているか?…いろいろなことを学ぶ良い機会でした。ああ音楽のイメージって(当たり前ですが)先に自分の中になければいけないんだなあ!…と実感したわけです。
 

この時期から、器楽奏者の人がどのようなイメージを持っているんだろう?と興味が湧きました。マスタークラスなどにいっても、あるフレーズの歌い方を説明するときの先生の歌い回し(実際の歌です)に注意を払うようになりました。
 

例えば、先生が「ここをお前は”ダダダダダターダ!”と弾いてるけど、もうちょっとしなやかに”タリラリティヤーーーア”と弾けないかな?」と要求したとしましょう。そうしたら、その場でその先生の言葉のニュアンスを復唱します。真似すれば良いのです。”タリラリティヤーーーア”ですね?…と。そうすれば、少しはその先生のイメージが自分の中に取り込むことができます。


私はスペイン留学中にたくさんのマスタークラスを受講しました。技術的にはもちろんですが、そういう「お国柄」を学ぶ良い機会であったと思っています。ドイツ、イギリス、スペイン、北欧、南米…いろいろな国の先生に学びましたが、それぞれにお国柄があります(もちろん個人差もあります)。いずれにしても「日本人にはない歌い回し」があったのです。


4月8日に当教室にてフランシスコ・クエンカ氏のマスタークラスを開講します。彼の具体的な音を聴けば「ああ、スペイン!」と思う筈です。マスタークラスでは言葉での説明もあります。そういう部分があれば、そこに注意を払ってください。音楽のイメージがその言葉にもあるはずです。どのように歌うのか?…どのようなニュアンスの言葉をセレクトしているのか?…そこに注意を払うことにより、音楽のイメージの源泉が掴めるはずです。

前回のフランシスコ・クエンカ氏のマスタークラスの様子はこちらのブログ記事でご覧頂けます。 


ここは通訳の腕の見せどころでもあるわけですが、そのあたりは受講生及び聴講生の方も意識してレッスンの場を楽しんでいただければと思います。


フランシスコ・クエンカ 公開マスタークラス
期日:2014年4月8日(火曜) 

会場:渋谷区文化総合センター大和田 大練習室

時間:午後1時15分〜午後5時
聴講料:2000円(当日お支払いください)
申し込み:tomikawaguitar@gmail.com 

受講曲:アランブラ宮殿の想い出(タレガ)、ファンダンギーリョ(トゥリーナ)、月光(ソル)などを予定

※午後6時〜 渋谷にある当教室にてプライベート(非公開)でのレッスンも予定しております。もう一名ほど可能ですので、ご希望の方はご連絡ください。

 

プロギタリストになるための方法なんかありません!

「どうやったらプロでやっていけるんでしょうか?」という質問を最近受けました。

現在、私はプロでやっています。音楽だけで生活しています。なんとかお金も稼いでいます。フリーでやっていますから、それなりの人間関係のきつさは正直ありますし、事務作業や自分なりの営業活動(←基本的に苦手なので貰い仕事ばっかりですが 苦笑)を続けなければなりません。

教える現場、演奏する現場…これら二つがメインとはなります。もうひとつあるとすれば「研究活動」ですかね。そのいずれの現場でも、いざそのモードにはいってしまえば、無我夢中でやっているのは事実です。苦しいと思ったことはないですね。

教える場合でも無我夢中でやっています。
演奏する現場でも、音楽を楽しんでいます。
研究するときも、資料を読むのに没頭、楽譜を漁るのに没頭…

そのいずれも楽しくてしょうがない!…これが本音。なので、プロギタリストになるための方法はない…と言えます。敢えて言えば「現場を楽しむこと!」が一番大切かなあ?…プロ志望の方にはそう答えるしかなさそうです。

つまり、プロギタリストになるための方法は…ありません!

そんなことを考えながら、吉松隆さんのブログの記事を再読しました。

音楽家(作曲家)になるには・なれれば・なれたら 

是非、みなさんも読んでみてくださいね(とても面白い文章ですし、音楽家の現実をいたいくらい正確に描写しています!)。結論から言えば「好きで好きでしょうがないから音楽をやっています」というものです。プロになるための絶対法則なんか音楽にはないですよ…ということですね。

自分のことを考えてもそうだと思います。一体どこから音楽で食って行けるようになったのだろう?…どうやってお金を稼げるようになったのだろうか?…と。

40歳を越えた今、こうは言えるかなと。
「音楽やギターという素晴らしさをたくさんの人に知ってもらいたい」という想いでずっと続けて来たのだ…演奏にしても教授活動にしても、それが僕をずっと支えてきました。結局は自分が「これは好きだ!」「これは凄いぞ!」という熱い想い(この無駄なくらいな熱さを私は持っていると思います)が前提としてあります。そして、それをどうしても沢山の人に伝えたい!…というのがあるわけです。

金銭はあとからついてきたものかなあ、と。

音楽だけで生活していくということは、普通の感覚では「無理」と考えてしまうのが普通です。プロになりたい!…と思っただけで、普通の親だったら反対すると思います。学校の先生もそういうでしょうね。音大や音楽関係の学校にいるならば、ちょっと違うかもしれませんが、毎年たくさんの音大生が卒業していきますが、そのなかでプロで活動してきちんと生活していっているのはごく一部です。

学校や一般的な社会では「音楽っていいですね!」という価値観があるとは思いますが、現実は違います。ある意味、浮き世の価値観を忘れて、音楽という魔法にどっぷりと浸かっているくらいの人(取り憑かれている人?)じゃないと続きません。

周辺にいるプロの音楽家の方にはやはりそういうタイプの人が多い。24時間音楽のことを考えています!…という人です。

上記の吉松さんのブログを読んでみると以下のことが書いてあります。
「休みなく作曲してます」と「一万時間には疑問」。

どのような分野においても、ブレイクスルーするには「一万時間」の勉強が必要であるということですが、吉松さんはそれは正しくないんじゃないかなあ?…と言っている。おそらく、「プロになるには1万時間やればいいんだ!」と思っても、無理だよ…と言いたいのでしょう。プロになるひとは結果として1万時間やっているということを言いたいんだと思います。

音楽でプロになる人(他のジャンルでもそうでしょうが)は、食えても食えなくても音楽をやっています。飯食うのも忘れるほど音楽に没頭しています。その結果、プロとしてお金がついてくるものなのです。逆に言えばそういう「想い」や「勢い」や「没頭」がなければ、1万時間やってもプロになる保証はありません。

プロになるためにはいろいろな知識や経験が必要です。とはいっても、それは紙にリストアップできるようなタイプなものではないのです。

「クラシックギターのプロギタリストになるためには何をどのくらい勉強すればよいのですか?」と訊かれれば、教師として(師匠として)本音を言わせてもらうならば、こう答えるしかないでしょうね。

「クラシックギターと音楽の全て!」

…そう答えたら真面目なお弟子さんなら、「じゃあ、まずはルネッサンスから始めて…古典もやって…近現代だとポンセかな?あ、その前にタレガの主要な作品をやって」とか考えてしまうでしょうね。勉強する項目をリストアップしていきたくなります。

リストアップした暁には…その膨大な量に圧倒される。無理だ…自分には…と普通は思うものです(実際自分もそういう時期ありました)。

プロではやっていけないだろうなあ…と思ってしまえば、ギターや音楽には没頭できなくなります。なので、この思考プロセスはお勧めできません。

そういう方法ももちろんあっていいでしょうが、最終的にプロになる人はこのようなプロセスは辿らないような気がします。

考えなくても、好きになった曲を弾いて、好きになった作曲家のことを研究しています。とにかく弾いているでしょうし、自分が身につけたスキルや知識を自慢げに他者に伝えたいという欲求を持ちます。

…そんなものです。プロになれる人って。考える前に「飛べ」。そういう人がプロになっていくような気がします。

 


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音楽をやる人がラテン語系の言語を学ぶ意味(音楽用語感覚を養う)

新学期が近くなってきましたね!

何か新しいことをスタートしたい人も多いのではないでしょうか?

クラシックギターを始めたい人は、是非当教室にて!(←営業トーク 苦笑)

…という話をしたいわけではなく、今回は「音楽用語」についてです。そして、音楽用語のニュアンスを理解したい場合には、なんでもよいのでラテン語系の言語を学ぶのが一番!…というのが今回のブログ記事の主張です!

ラテン語系言語といえば、イタリア語、スペイン語、フランス語などです。

先日、ナポレオン・コストの楽曲をレッスンしているときに、ラレンタンドとリタルダンドの違いについて質問を受けました。

音楽用語の微妙な違い…たとえば、ラルゴとレントとアダージョ…どれが一番遅いのか…いろいろな説がありますが、遅いほうからラルゴーレントーアダージョです。丸暗記してもよいのですが、もともとのイタリア語の語感から覚えるのが一番よいです。

これについては当ブログのこの記事をご覧下さい。
音楽用語と言語の関連

レントの意味が分かれば、ラレンタンドのニュアンスが分かります。
ral+lent+and

…と分解できます。接頭辞raのあとのlentは「lento」です。andは現在進行を表します。なので「レントになっていく」という意味ですね。あとはLentoのニュアンスさえ分かれば良いわけです。このニュアンスはイタリア語の辞書をひいて、例文などでニュアンスを確かめるのが一番です。

…イタリアで生活したことがあれば、よりベターですね!

この本もその発想で書かれた本なのです。




では、ritardandoはどういうニュアンスなのでしょうか?これももちろん関先生の本にしっかりと意味が書いてあります。

私はスペイン語にも似たニュアンスの言葉にtardeというものや、動詞のtardarというのがあります。時間的に遅れている…時間がかかる…という意味が含まれています。そう考えると以下のようにまとまります。

ラレンタンド:Lentoになっていく=ゆったりとなっていく(緊張が緩和されていくニュアンスを含みますが、時間的なニュアンスは少ないです)

リタルダンド:時間がかかる。到着が遅れるというニュアンスがあります

似たような意味の言葉でもニュアンスの違いが分かることが、音楽が伝えたいことが少しずつ分かってきます。

もう一冊、音楽用語の隠れバイブルがあります。ピアノの本ですが、こちらです。



こちらのほうには以下のようにラレンタンドとリタルダンドの違いが説明されています。引用以下。

ラレンタンドとリタルダンドは共に、「次第に遅く」「だんだん緩やかに」の意味。楽語としては大きな差はないようだが、リタルダンドが単に物理的に遅くなる様子を示すのに対し、ラレンタンドは弛緩するイメージを含むようだ。

この本には沢山のイタリア語の例文があります。つまり日常生活でイタリア語の語感が感じられれば、「なんとなく違いが分かる」というわけです。なので、イタリア人は感覚的に各楽語のニュアンスの違いを分かっているのです。

なので、音楽をやる人はイタリア語、もしくはそれに近い言語であるスペイン語やフランス語を学ぶ意義が十分にあります。趣味として勉強して、音楽にも活かせます。一石二鳥です!



 


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伝えたいことがあるからワークショップを続けています!

いままで沢山のワークショップの講師をしてきました。ギター奏法や表現について、そしてギター史や奏法史について…いろいろなテーマでやらせてもらっています。

ワークショップをするためには準備が必要です。事前の勉強もしっかりとしておかなくてはなりません。資料を集め、知識を整理し、そして自分なりの言葉で説明できるように準備しておかねばならないわけです。

結構、時間がとられます。資料集めにはお金もかかります(苦笑)。

とはいっても、やる意味はあります。自分の勉強になります。そして勉強したものを他者の前で「自分の言葉」で伝えることによって、その知識がより整頓されます。受講生の方にどのように伝わっているのか?をしっかりとその場で確認できます。本当に役立つ知識なのか?…これも分かります。

知識を整理してアウトプットする…この作業は自分にとって最高の勉強となっているかもしれません。

そして、いつも私の中には「伝えたいこと」がたくさんある!…ということです。これが分かればもっとギターが楽しくなるのに…この経験があると音楽がもっと楽しめるようになるのに…というものが、たくさんあります。

それを、「伝える場」がワークショップという場です。もちろんワークショップという場には不特定多数の方が来ます。普段、私のレッスンを受けている方もいますが、半分は初めての方です。なので、「だれにでも分かるように」教えることを心がけていますし、いろいろな知識や経験をもった方がいらっしゃるので、その方々から新しい知識を得ることもできます。


さて、3月23日の日曜日もふたつのワークショップを行いました。

午前中は日曜ワークショップ。拍節感のワークショップ。
午後はギター連盟ユベントス主催のワークショップです。ギター史と和声のワークショップです(私はギター史を担当)。

午前中のものについてはこんな感じで10名程度が集まってくれました。

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前半は用語の定義付け。そのためには私も必死で「おさらい」&知識の整理をしておかなければなりません。後半は受講生と一緒に即席アンサンブルを結成して得た知識を実践してもらいました。

こんな感じです。




午後からはギター連盟のほうのワークショップでした。いままでルネッサンスから近現代までギターの歴史を概観してきましたが、各受講生がどのように知識を有機的に結びつけて覚えているか…それを確認するための総仕上げです。つまり、テストを行いました。

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(↑テスト開始を待つ受講生の方達)

ちゃんと問題用紙をつくって、最後は採点もしました。平均点70点以上はいきました。

坂場圭介氏は和声担当でしたが、彼のテストもみな80パーセントはとれていました!

知識を思い出すこと+使えること…ギター史の知識にせよ、和声の知識にせよ、アウトプットすることでやっと各自のものになります。アクティブに知識は使えないと意味はないのです。

日曜日はこのようにふたつのワークショップを行いました。これからもたくさん「伝えたいこと」があります。そして、もしこのブログをご覧の方で「こんなことをテーマにしてほしい」というのがありましたら、メールなどでお知らせ頂けると嬉しく思います。

 


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ギターデュオライブ!斉藤泰士君とのデュオin Back In Towm

新宿曙橋にあるアコースティックライブハウスBack In Townにて斉藤泰士君とデュオライブを行います。4月23日です。

20140423デュオライブ_チラシ

 
















前回の様子はこちらのブログ記事にて。 

泰士君とは定期的にライブをやっていますが、毎回面白い内容になっていると思います。たぶん、ふつーのレパートリー…まったくやっていないかもしれません。

今回のライブでも、幻のマリオ・ガンジのデュオ「スペイン組曲」をやります!前回のライブでもやりましたが、なかなか好評でしたので。

ソロも各自演奏します。

ご予約はお店まで。
電話はこちら→03-3353-4655
BackInTownホームページ
上記ホームページからメールでも予約が可能です。

お早めに!




 


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