アームカバーをなくしたことを先日書きました。

そしたら、青葉台の教室で月曜に発見。

よかった、よかった。

で、ここでアームカバーのことを書いたら、生徒さん数人がやっと自分用アームカバー持参でレッスンにやってきました。

やはり、こういう癖はつけておいたほうがいいです。

将来、セラックニスの楽器を使うようになったときに、こういう癖は役にたちます。

楽器店の試奏などのときも、店員さんに「いじめられないように」長袖でいきましょう。(※アームカバー持参はちょっと格好悪いかも・・・)

または、クロスなどを楽器と腕にあたる部分におくとか・・・。

まあ、そういう心構えが必要ですよね。