ギターレッスンと演奏の日記 from 富川ギター教室

クラシックギターの「伝道師」富川勝智のギター教室でのレッスン活動と演奏活動の記録です。

教材

クラシックギター弾いてみたいなあ…!と思っている方…
真剣にクラシックギターに取り組んでみたい!と思っている方…
→富川ギター教室では生徒随時募集中です。まずは無料で体験レッスン!
申し込みはすぐにできます!
✳︎富川ギター教室Google+ページにてレッスンの空席案内などがわかります。

富川ギター教室(東京渋谷) http://guitar.sakura.ne.jp/
※他に池袋、横浜青葉台でもレッスンしています。

富川勝智の演奏会チラシはこちらでご覧頂けます。

下記も是非フォローしてください。有益な情報満載です!
富川勝智ページ→Google+
富川ギター教室ページ→Google+

お仕事依頼&お問い合わせは下記メールへお気軽に!
tomikawaguitar@gmail.com

クラシックギターフラッシュカード頒布いたします!

さて、昨年私がアイデアを練って開発したフラッシュカードを頒布する準備が整いました。
 
クラシックギター フラッシュカードって何?という方はこちらのブログ記事をごらんください→クラシックギターフラッシュカード〜読譜力アップのために!
 
上記のブログで書いた通り、生徒さんやクラシックギター愛好家の方の「読譜力アップ」を目的に作られた教材です。

IMG_1419

















「クラシックギターフラッシュカード」と銘打ったのは、クラシックギターの読譜の問題点を克服するために考えられたものだからです。

市販の音符フラッシュカードは「五線譜→音名」というものがほとんどです。これをいくらやっても、読譜自体には強くなるかもしれませんが、クラシックギターでどのポジションで音をとるのか?…その力は養われません。

例えば、これ。
IMG_1421 

















すべてGシャープ(ソ♯、嬰ト)の音ですが、ギターでは上記のように(12フレットまでに限定して考えれば)、3種類あります。これをクラシックギターを弾く人は「ひらめかなければ」なりません。

たとえば、「このポジションなら、4弦で押さえなきゃいけないんだろうなあ…」と。

なので、このカードでは、「0f」「1f-4f」「5f-8f」「9f-12f」と分けて、12フレットまでの全ての音をカードしてあります。

昨年ワークショップで使用したところとても好評で、実際のレッスンで使用しても「読譜力アップに効果あり」と判断いたしましたので、頒布を開始いたします。

下記の要領でお願いします。

1:頒布場所 
日本ギター連盟ユベントス主催「ギター史と和声ワークショップ」もしくは「日曜ワークショップ」に参加の方のみに当日会場にて頒布いたします。

2:事前予約は必ずしてください(個数の確認のためメールをお願いします)
→tomikawaguitar@gmail.com

✳︎予約には必ず以下を明記してください。「名前」「必要個数」「受け取り希望日」

3:頒布価格:2,000円(解説&トレーニング方法の説明付き)



 


BLOGランキング(一日ワンクリックよろしくお願いします!!)

音楽ブログランキング blogram投票ボタン

ギター教室ロゴ


 

クラシックギターフラッシュカード(読譜力アップのために!)

先日、11月2日に「日曜ワークショップ」を行いました。テーマは「読譜力の秘伝」。
IMG_1426
















 

クラシックギターの読譜の難しさをまずはしっかりと理解してもらうところからスタート。

いくつかの方法を教えました。普段レッスンで断片的に教える事はありますが、まとめて教えたのは今回が初めて。参加いただいた方には「自分の弱点が分かった!これで読譜力を自力で強くしていく練習法がわかったので、普段の練習に取り入れます」という感想をいただいています。

具体的に今回教えた方法は以下。

1:ミ×6法

2:タブ譜法

3:フラッシュカード法


1の方法は私が付き合いのある九州のギタリスト松下隆二氏、池田慎司氏から得たアイデアです。両氏が用いているギターの指板上で任意の音を「探していく」方法を教えました。
 

2については、先日のブログ記事で紹介した方法です。→こちらのブログ記事
 

3は今回初めて紹介したものです。フラッシュカード法は以下のようなカードでトレーニングしていきます。
IMG_1418IMG_1419
 


























開放弦の音:0フレット

1ポジション上の音:1f-4f

5ポジション上の音:5f-8f

9ポジション上の音:9f-12f


上記4種類のカードに分かれています。1フレット〜12フレットまで、全ての弦の音と場所が記されています。ギターの指板の音名がぱっと浮かぶ方なら、これで全フレットの音が網羅できていることがわかるはずです。


ギター読譜の難しさは同じ音名の音が数カ所に点在していることです。例えば以下。
IMG_1420

















左側はGシャープの音ですが、1フレットから4フレットの間であれば、3弦の1フレットですね。では右のほうは?・・・4弦の6フレットです。ギタリストは楽譜を見た際に、これが「指板上の点」として閃かなければいけません。

次はどうでしょう?
IMG_1421

















一番右のカードもGシャープの音なのですが・・・即座に閃きますか?

答えはフラッシュカードをめくるとでてきます。
IMG_1422

















弦とフレット番号をタブ譜に書き込んでおきました。左から、3弦1フレット、4弦6フレット、5弦11フレットとなります。(下のギターdiagramはおまけです。自分で書き込んで使います。) 


今回のワークショップでこのフラッシュカードでグループに分かれて「遊んで」もらいました。まるでカード遊びのようですね〜!(金銭かけないでチップとかでギャンブルごっこをしたら面白いかも!)
IMG_1428















 


各グループ、いろいろな方法で遊んでいたようです。初心者〜中級者の人たちは1ポジションと5ポジションのカードをシャッフルして、弦とフレットの場所を当てることをやっていました。また同じ音のカードを探して、それを瞬時にひらめけるようにトレーニングしていたグループもいました。


上級者たちのグループは、同じポジション内で、和音を弾くトレーニングをしていました。これは出題する側にもある程度知識が必要ではありますが、普段ギターで弾くことがあまりない和音を弾くトレーニングは現代曲などを弾くときの読譜力に通じていくような気がします。
IMG_1430









 


今までクラシックギター用のフラッシュカードは存在しませんでした。音名を当てるだけ・・・というフラッシュカードはピアノ学習者やソルフェージュ学習者のために存在はしていますが、ギターの指板上の音をあてるためのカードは少なくとも国内で見かけたことがありません。

IMG_1429

















このカードの利点は初心者〜上級者まで様々に利用できること。


初心者には、開放弦(0f)と1ポジション(1f-4f)のカードだけでローポジションの音の整理をしてもらうことができます。

中級者は、5ポジションのカードを付加して、さらに指板の整理をしていきます。同時にミ✖️6法をやっていけば、オクターブ違いの同音名を耳で判断していけるようになります。

上級者は、9ポジションの音を追加して、さらに理解を深めていけばよいでしょう。


基本的なカードは全て変化音はシャープで記譜していますが、ギタリストの苦手はフラットの変化音のカードも追加することもできます(通称:フラットカード)。転調などで使うことが多いBのフラット、Eのフラット、Aのフラットの音だけのカードもあります。それを付け加えると、普段使う12フレットまでのギターの音には対応できるようになります。


基本カード(1フレット〜12フレットまでの1弦〜6弦までの音)+フラットカードをセットで希望する方には1000円程度で頒布予定です。完全に私の教室のプリンターで家内制手工業で作っていますので、受注予約販売。準備にしばらくお時間をください。販売の際はまたこちらのブログにて告知いたします。



 


BLOGランキング(一日ワンクリックよろしくお願いします!!)

音楽ブログランキング blogram投票ボタン

ギター教室ロゴ


 

「版」の意味〜セゴビア編ソル20のエチュード再版!

アンドレス・セゴビアが運指を付け、音楽的な解釈(アゴーギグ)などを与えた「セゴビア編ソル20のエチュード」がやっと再版されました!

クラシックギターを学ぶ人にとって、アンドレス・セゴビアの運指&解釈を学ぶことが大切です。そのことに関して、以前ブログ記事を書きました。

ソル20のエチュード〜セゴビアの意図を探る

この記事を読んだ生徒さんの中に、「自分もこのエチュードをやってみたい!」という方が多くいました。ですが、この記事を書いた時点(2014年3月)で、なんと絶版…。ネットオークションなどではプレミアがついていたり…嗚呼…。

その後、クラシックギター専門店などに問い合わせても、在庫なし…という状態でした。

ところが、このたび、やっと再版!うれしいニュースです。




版について簡単に触れておきます。この版は「アンドレス・セゴビアは運指を付し、解釈をほどこした」という点で意味があります。つまり、セゴビアという巨匠の考えを学ぶという点で価値があります。

アマチュアのギタリストの人が陥りがちな考えは以下です。
1:セゴビア版が絶対に正しい版である。
2:ソルの原典版のみが正しい版である。

1も2も正しくありません。セゴビアの考えを学びたいのであれば、1を。ソルの考えを学びたいなら、2をセレクトすれば良いだけです。

ソルのエチュードには他にも重要な学ぶべき版がたくさんあります。例えば、イエペス編、レヒーノ編…それぞれに違いがあります。個性があります。その個性(各編者の音楽的な意図)を学ぶ事が、「版」を学ぶことです。

同様に「カルカッシ25のエチュード」を学ぶ場合には、カルカッシの意図を学ぶ場合には原典版をセレクトしてください。

最近、現代ギター社から出版されたものは原典版に近いです。



ただし、注意すべき点は、カルカッシ25のエチュードの「教育的意図」を提案したのは、ミゲル・リョベートであるということです。リョベートによる運指によって、このカルカッシ25のエチュードは「近現代ギターテクニックを学ぶための最良のテキスト」になったと言えます。

なので、全音から出版されている版は、その運指のほとんどにおいて「ミゲル・リョベートの運指」を採用しています。なので、この版も是非学ぶべきであると私は考えています。


 

もちろん、現代ギター社版には「原典版」としての良点がたくさんあります。右手左手のフィンガリングも原典は極めて少ないですので、自分で優れた運指を探っていくという使い方ができます。また現代ギター社版には、佐藤弘和氏による優れた解説が載っていますので、音楽的な理解を育む上で最高のテキストになります。

…私個人としては、まずは全音版(つまり、リョベート版)でスタートして、その後、しばらく間を置いてから、原典版(現代ギター社版)で学び直すのが良いのかなあ…と。

いずれにしても、今回、セゴビア編20のエチュードが再版されたことはうれしいことです。きちんとセゴビアの巨匠のワザを学ぶ教材が残って行くべきだと思いますし、その機会は失われてはなりません。

そして、版(編)について、きちんと皆さん学んでほしいと思います。それにはギター史の正しい知識が必要となってきます。余談にはなりますが、7月から(公社)日本ギター連盟主催の「ギター史&和声学ワークショップ」がスタートします。興味が有る方は是非、参加してください。今回で4年目となりますが、今回はより実践的な知識を提供したいと考えています。版や楽譜について…十分な情報を提供したいと考えています。



 

ソルの「ギター教則本」〜日曜ワークショップレポート

ちょっと遅れましたが、11月15日に行われた「日曜ワークショップ」のレポートです。

テーマはフェルナンド・ソルのギター教則本。

講師は若手ギタリストの坂場圭介さん。

大まかなテーマは以下。



ソルのギター奏法
ソルの練習法
ソルの管弦楽法
おわりに〜ソルの12か条

実際に19世紀ギター(レプリカ・ラコートモデル)を持参してくれました。

ソルの奏法について(日曜ワークショップ) 3

(うーん、綺麗な楽器!)

そして、ソル流のギターの構え方から実践。受講生数名に実際に体験してもらいながら、ソル奏法を学んでいきます。

ソルの奏法について(日曜ワークショップ) 2

ソルの演奏理論がいかに合理的であったかが体感できます。

(実際の教本の図↓)

ソルの奏法について(日曜ワークショップ) 1

そこからソル独自の奏法理論を教本から読み取っていきます。・・・というよりも坂場君が見事なくらいに「すっきりと」まとめてくれました。受講生はみな、実際に各自ギターをもって実践・・・という形で講義が進められました。
その後のスケールの処理方法、P指の使い方、i指の連打・・・配られた坂場君のオリジナルテキストの譜例を参照しながら、音を出していきました。

弾きなれたソルのエチュードでも、ソル奏法をもとに考えていくと、市販の教本などの運指がいかに「現代的な(いわゆるターレガ以降の)奏法」のイデオロギーに支配されているか?が分かります。

また一本弦上の音階練習は、ある種の脳みそトレーニングです。音階というものの仕組みを理解した上で指盤の知識を深めていく有益な方法も伝授。この練習は、参加した受講生にとっては「目からウロコが落ちる」経験であったかもしれません。

座学で終わらずに、実際にギターで音を出しながら講義は進行していきました。説明も非常に分かりやすく、参加者の方にも好評でした。

このワークショップの様子は尾野桂子さんのブログにも紹介されています。是非、こちらもお読み下さい。

http://blog.livedoor.jp/ono_guitar/archives/1123358.html


さて、来月の日曜ワークショップ(月イチ講座)の講師は私、富川勝智です。12月20日(日)午後からスタートします。(いつもとは開始時間が異なりますのでお間違えなく!)

テーマはやはり「ギターの基礎テクニック」ですが、今回は「ホセ・ルイス・ゴンサレステクニックノート」をテーマに行ないます。

テクニックノートの使い方、学び方を教えます。とかく誤解されがちな「スペイン伝統奏法」ですが、しっかりと現代の奏法とリンクさせながら、学んでいただきます。

詳細は後日!

テクニックノートをお持ちでない方は、この機会に是非お買い求め下さい!(練習の仕方さえわかれば、『名著』です!!)


ホセルイスゴンサレス ギターテクニックノート/手塚健旨・訳
著者:ホセ・ルイス・ゴンサレス
販売元:現代ギター社
発売日:1998-12-10
クチコミを見る


BLOGランキング(一日ワンクリックよろしくお願いします!!)

音楽ブログランキング blogram投票ボタン

ギター教室ロゴ

左手運指の学び方(「理由」を探す)

先日、ちょっと「深めに」左手運指の話を書きました。

抽象的でわかりにくかったかもしれません。

巨匠の美は伝承されないのではないか?・・・という私個人の勝手な危機感から書いた文章です。おそらくクラシックギター初心者や中級者の方には理解しにくいものであったと思います。

まずはコメントに質問がありましたので、そちらにお答えします。

1弦と2弦のラが同じ音に聞こえるような楽器というのは、安い楽器を指しているのでしょうか。

この質問に関する答えは「安価な量産タイプの楽器だけを指しているわけではない」ということだけを言っておきましょう。

楽器に関しては、今も私は研究中でもあります。いずれ、考えがまとまったら記事にしたいと思います。


さて、今日は初心者や独習者に向けて、左手の運指について「学び方」を書いていきます。

結論から言うと・・・

1.左手運指の理由を考えること
2.習っているのであれば、その先生の左手運指の指示を守ること(※)
(※習っている先生が生徒さんの将来を見越してしかるべき運指を与えているということが前提)

2.に関しては、非常に難しいです。信頼できる先生につくことです。1.とも関連してくるのですが、先生が全ての運指に関して説明するわけではないということです。つまり、ある程度の曲が弾けるようになって初めて、理解できる運指のルールというものも存在するということです。

1.はとても大切なことです。初心者にとって、ポジションをとれるようになったあと、実際の楽曲にはいったとき、必ず「?」という左手の運指にぶちあたることになります。それは必ずしも押さえ易い運指とは限りません。まずはその理由を考える。その理由をきちんとした先生であれば説明してくれるでしょう。
独習者の方は、自分でその理由を考えてみることです。これがとても大事です。

2.も学習者にとっては大切です。なんでもかんでも「理由」を尋ねてもしょうがない場合もあります。私も「とりあえず、そのとおりやっておいて!」と言うしかない場合もあります。これは中級者や上級者になって、より複雑な楽曲をやるときになって、やっとその運指の理由が実感できる場合もあるということです。

つまり、2.は「運指の理由を考えない」ということでもあるわけです!

(まるで、禅問答?・・・わかってくれるかな?)

きちんと左手の運指について理解しているギター教師であれば、全ての運指に関して説明できます。しかし、その説明は「それを理解するのにふさわしい時期」に生徒さんに対して行なわれます。

例えば、初心者の段階でポジションの本当の概念を理解することは難しいと思います。なぜなら、ハ長調のローポジションである限り、4フレットは登場しませんから。

なのに、何故1フレットは1の指、2フレットは2の指、3フレットは3の指と押さえねばならないのか?・・・このことはやはりト長調にいってからでないと本当の意味は理解できないと思いますし、単旋律の楽曲をやっているときには必要は感じないかもしれません。より難易度の高い曲になればなるほど、ポジションに則った運指の重要性は実感されてくるということです。

・・・上記のレベルのことであれば、私は初心者であろうが、その「意味」をしっかりと説明することができます(実例などを示しながら)。一般的にローポジションはフレット間が広くて「押さえにくい」と思いますが、ギターのフォームや左手の構造などを理解すれば、誰でも押弦できるように指導することが可能です。

なので、どの生徒も初心者の段階から、ポジションの意味を「おぼろげながらでも」理解できているようです。そして、難しい曲をやったときに、「やっと意味が理解できました!」と言ってくれることもあります。

ただし、このレベルのことを説明できないギター教師もやまほどいるようです(もしくは秘密主義?)。なので、1と2のバランス(線引き)はとても難しいのです。


左手の運指には必ず理由があります。

ソルやアグアド、そしてカルッリなどの初心者用エチュードでも、以下のようなパターンの運指が登場します。

1フレット=人差し指、3フレット=小指

ポジションのルールからははずれています。それまでさんざん1フレット=人差し指、2フレット=中指、3フレット=薬指・・・とやらされて、具体的なエチュードに入った瞬間に、このルールが破られます。この理由がしっかりと説明できる先生であれば、信頼して良いと思います。

この初心者用のエチュードを『1フレット=人差し指、3フレット=薬指』という運指に振りなおしている教本も多いです。私はこれを改悪であると思っています。

みなさんも是非、このあたり考えてみてください。

ヒント=「12フォーム」と「34フォーム」(※先日行なわれた池田慎司氏の基礎テクニック講座に出た人ならぴんときますね!)



・・・初心者向けとはいいながら、なんだかかなり上級者向けの記事になってしまったような気がします。

私に習っている生徒さんも、是非自力で考えを整理してみてください。1年程度習っている方であれば、どの生徒さんにも一度は説明しているはずです。

生徒以外の方で、分からない方は私が定期的に行なっている「ギターテクニックの基礎の見直し」(日曜ワークショップ)にどうぞ。ほとんど毎回、左手のテクニックについて説明する場合は、説明していますので。





BLOGランキング(一日ワンクリックよろしくお願いします!!)

音楽ブログランキング blogram投票ボタン

ギター教室ロゴ

レッスン案内
東京渋谷:教室ホームページ
東京池袋(金曜):GG学院
※ワンレッスン→詳細
お問い合わせ

レッスンのお問い合わせや演奏依頼、執筆依頼、作曲&編曲依頼、またはブログの御感想など…

名前
メール
本文
プロフィール
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギター史と和声のワークショップ
公益社団法人日本ギター連盟ユベントス主催によるギター史と和声学の講習会
詳細はこちら!
講師はギター連盟正会員の富川勝智と坂場圭介です。
Archives
富川勝智

Facebookページも宣伝
記事検索
演奏会情報
♪富川勝智の演奏会♪
チラシまとめ
演奏会チラシ


体験レッスン
富川ギター教室では無料体験レッスンを行っています。正しい基礎を知りたい方、独学でお悩みの方、技術に限界を感じている方…今すぐに申し込みください。


☆申し込み☆
 ↓↓↓↓↓
クリック!

日曜ワークショップ開講中!
♪詳細は…
“月イチ講座”ブログ
Amazonライブリンク
  • ライブドアブログ