ギターレッスンと演奏の日記 from 富川ギター教室

クラシックギターの「伝道師」富川勝智のギター教室でのレッスン活動と演奏活動の記録です。

デュオ

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Acoustic Ladyland vol.17「女歌と男歌」大盛況にて終了!

9/13にAcoustic Ladyland(石塚裕美&富川勝智)のライブを行いました。17回目のライブとなりました。下北沢ラウンはこじんまりとはしていますが、木目調の素敵なライブハウス。一応店名には「ライブ居酒屋」とありますので、お酒がいい感じで安い…そしてちょっとしたおつまみが美味しいのです。おかげさまで沢山のお客様に来ていただいて熱気充分で演奏することができましたし、そのあとの居残り組でのお店での飲み会も和気藹々と楽しかったです。
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今回は前回来てくれたお客様のリクエストで「女が歌う男歌を聴いてみたい」というのがありました。なので、前半は「女歌」を。後半は「男歌」を。ライブをA面とB面で分けるという感じで行いました。

ヴォーカルの裕美さんは前半は「男装で女歌」、後半は「女装(?)で男歌」というコンセプトだったようです。

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あ、ちなみに僕は全ステージ通じて同じ衣装ですw
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さてさて、今回のセットリストは以下でした。

2017.9.13 下北沢ラウン セットリスト

A面「女歌」
1:BLUE
2:ツバメのように
3:金曜日の雨
4:魂のルフラン
5:tomorrow is another day
6:さらばシベリア鉄道
7:天城越え

B面「男歌」
1:ワインレッドの心
2:恋は桃色
3:君が好き
4:踊り子
5:風信子
6:酒と泪と男と女

en:機関車

おそらく誰もが知っている曲、少しマニアックな曲…いろいろとミックスされているのがアコレデの選曲の特徴ですかね。そして、絶対に他のユニットがやっていない方向性のアレンジでやっております。その曲ならこんな感じにしかやれないよねえ…という予測を裏切る方向でやっています。とはいえ、その場合も楽曲の歌詞の世界観を私たちなりにとらえた上で「再構築」しているのです。

今回は「ねこぢた」というユニットで一緒に演奏しているベーシストの山田直子さんがお客さんとして聴きにきてくれましたー。ツイッターで感想を書いてくれているのでそれを引用しておきますね。


…Electric Ladylandはジミヘンやーん!…というミスはともかく適切な感想で嬉しいですねー。そうなのです、もともとはこのアコレデというユニットが母体となって、ジャズギターの道下さんとベースの直子さんがはいって「ねこぢた」というユニットが結成されたという経緯があります。

そのライブも実は10/8にありますよー。Cherokee Live Tavernにて行います。すでにお店のホームページにてご予約受付中です。お早めにご予約ください。


Acoustic Ladylandとしても次回ライブ、決定しております。11/18に下北沢カフェ・フィールドにてツーマンで行います。一緒にやってくれるのは「イズミとアイシャ」さん。あの大野雄二バンドのギタリストである和泉さんのやっているユニット。今回ご縁があって一緒にライブをやりましょう〜ということになりました。

こちらは詳細後日…とにかく日程だけは空けておいてくださいね!


Acoustic Ladyland Live

石塚裕美(Vo.)と富川勝智(Gui.)によるユニット”Acoustic Ladyland”の音楽はミニマムでありながらマキシマム。「ギター一本と歌一人とは思えない」という多くの声が届く独自の音世界。 通称”アコレデ”。


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Acoustic Ladyland(石塚裕美&富川勝智)ってどんな音楽やっているんだろう?…という方は当ブログのライブレポート記事を御覧ください。今までのライブレポート御覧いただけます。

Acoustic Ladyland Vol.1 ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.2 ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.3 ライブレポ


Acoustic Ladyland Vol.4 ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.5 ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.6 ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.7 ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.8 ライブレポ 

Acoustic Ladyland Vol.9 ライブレポ 

Acoustic Ladyland Vol.10 ライブレポ
 
Acoustic Ladyland Vol.11ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.12ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.13ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.14ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.15ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.16ライブレポ

Acoustic Ladyland Vol.17ライブレポ

学芸大学CherokeeLiveTavern「春の夜の夢ばかり」満員御礼!

5月27日(土)に学芸大学駅にあるCherokeeLiveTavernで「春の夜の夢ばかり」ライブが行われました。

出演は「おのけいこ」と「Acoustic Ladyland(石塚裕美&富川勝智)」。「おのけいこ」という名前は弾き歌いをするときの芸名的なものだそうです。

さてさて…この日は尾野桂子さんの誕生日。ということで、そのお祝いライブにアコレデがコラボという形で行われました。

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Cherokeeさんはこんな感じの素敵なライブハウス。
















(↑リハ風景です)
















そとの看板もなーんとなくおしゃれー。


ちなみに今回もマイクはiRig Acousticを使いました。
なぜか、小屋にあったVOXアンプとの相性がとってもよかったです。
機材に詳しい人からすれば、「え〜?」という組み合わせですが、本番あとの録音を聴いたかぎりでは、相性抜群でした。会場にきていた数名の音楽関係者からも「クラシックギターらしい音だった」という意見をいただきました。















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さて、会場はおかげさまで「満席」となりました!お祝い体制ばっちりです。

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簡単にセットリストをあげておきます。

1st
<アコレデ>
1:ワルツメドレー〜ワルツ(友川カズキ)&星影のワルツ(千昌夫)&他人の顔(武満徹)
2:ライオン(菅野よう子)

<おのけいこ&アコレデ>
3:蘇州夜曲
4:丘をこえて
5:椰子の実

<おのけいこ>
6〜8:山田耕筰メドレー(鐘がなります〜野ばら〜この道)

2nd
<アコレデ>
1:Bark at the moon
2:Black Orpheus
3:I need to be in love

<おのけいこ>
4:オンブラマイフ
5〜7:ジュリアーニ歌曲3曲

<おのけいこ&富川勝智>
8:愛が生まれた日

<おのけいこ&アコレデ>
9:Moon River
10:He was beautiful

En:薔薇は美しく散る

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(↑リコーダー…ベル薔薇のために!)


ギターとギター、歌と歌、ギター二台と歌2名…けっこうアレンジはがっちりとしましたが、実に楽しい作業でした。
おおまかにいうと、前半が「日本の歌」。後半が「外国曲」っていう感じです。曲も全体の流れを考慮しつつ、アコレデはアコレデらしいものを…それでいて尾野さんが歌う「クラシカル」なものの流れに合うものをセレクト。

全体の流れとして、とても清々しい流れができたと思います。

実はいろいろと「サプライズ」を企てました。これは会場にいた方のみのお楽しみということでw 誕生日の尾野さんはもちろんですが、もう一名お誕生日の方がいたので、メンバー全員でコラボしてお祝いしました。
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会場となったCherokeeLiveTavernさんもとってもよいライブハウスでした。ドリンクもフードもとても美味しく、そしてスタッフさんの対応も心地よい。。。また出演してみたいライブハウスです。
また、この形でのコラボレーションも再演したいなあと思っています。やはり「ギター二台&歌2名」のアレンジは最高に楽しいです!



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Acoustic Ladyland Live

通称アコレデ。石塚裕美(Vo.)と富川勝智(Gui.)によるユニット”Acoustic Ladyland”の音楽はミニマムでありながらマキシマム。「ギター一本と歌一人とは思えない」という多くの声が届く独自の音世界。 


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アニソンに縛り縛られ…5/7大泉学園in Fでのアコレデライブご来場ありがとうございました!

5/7は大泉学園in Fでのライブでした。連休最後の日、お越しいただいた方、ほんとうにありがとうございました!!

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この日はAcoustic Ladyland(石塚裕美&富川勝智)として出演。今回は大泉学園ということで、「アニメソング」縛りのプログラミングでした!大泉学園は「日本アニメ発祥の地」と呼ばれています。

まずはセットリストをご覧ください。

草原のマルコ(母をたずねて三千里)
花のささやき(小公女セーラ)
花の子ルンルン
ははうえさま(一休さん)
私の彼はパイロット(超時空要塞マクロス)
ライオン(マクロスF)
虹のむこうへ(オズキッズ)
愛の光と影(ベルサイユのばら)
やさしくしないで(銀河鉄道999)
悲しみよこんにちは(めぞん一刻)
リボンの騎士
ふしぎなメルモ
炎のたからもの(ルパン三世・カリオストロの城)
魂のルフラン(新世紀エヴァンゲリオン)
薔薇は美しく散る(
ベルサイユのばら)

…全15曲、全部アニメソングです。これを「歌とギター」だけで、すべて演奏。けっこう無謀です 苦笑。とりあえず、アニメソングでいく!と決めてからも、選曲してアレンジしてみてボツにした曲もありましたし、いざアレンジしていくと煮詰まってしまった曲もありました。そのなかで選びに選んだ15曲。もちろん今まで数曲はアコレデのレパートリーだったものもあります。10曲程度を新たにアレンジしました。

アニメソングは結構ゴージャスなイントロやアレンジが多いのです。特に昭和の「名作系」アニメは。フルオケでブラスセクションばっちり!…みたいなお金をかけた素敵アレンジの宝庫。

それをギター一本で再現…。

あとはシンセサイザーや打ち込みをつかったビートを強調した「効果音系」アレンジも多いのです。

それをギター一本で担当…。

アレンジは大変な作業でした。…とはいえ、勉強にもなりました。

というのも、アレンジする前に原曲を徹底的に分析します。ハーモニー分析、アレンジ分析、リズム分析…いずれの名アニメソングにも「巨匠のわざ」が盛り込まれていることに気づきます。

宇野誠一郎、小林亜星、菅野よう子…名作曲家による「匠の技」があるのです。え、そんな転調が???とか、これはいったい長調なのか短調なのか?…という不思議な技がたくさんあるのです。そんなことに気づくことができたのは、耳コピして楽譜に書いてみて、分析してみたからです。

なんで、そんなに凝っているか理由が必ずあるのです。たとえば、アニメソングというのは「イメージ」が大切です。オープニングソングでしっかりとアニメ全体の印象を視聴者に釘付けしなくてはいけません。なので、実は通常の歌謡曲と違い、数多くのトリックが秘められているのです。

今回のライブでも、その「トリック」のいくつかを説明しました。コード進行の妙味や歌詞との関連など…お越しいただいた方は「なるほどー!」と思っていただけたと思います。

アレンジして弾いている本人たちも、本番中に「ああ、やっぱりここいいなー!」っておもったり「ここはそういうことだったんだよね…」と再発見する部分もあるわけです。それもMCで喋ったりもしました。

結果として、アニソン縛りのプログラムで苦労はしましたが、縛られたからこそ、見つけることができた「名アニソンのツボ」があるのです。

今回でだいぶアニメソングの「ベースメント」はできたので、また機会がありましたがやってみたいです。もしこのアコレデというユニットでやってほしい曲など(アニソンでもアニソン以外でも)ありましたら、リクエストしていただければと思います!



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Acoustic Ladyland Live

石塚裕美(Vo.)と富川勝智(Gui.)によるユニット”Acoustic Ladyland”の音楽はミニマムでありながらマキシマム。「ギター一本と歌一人とは思えない」という多くの声が届く独自の音世界。 


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Acoustic Ladyland(石塚裕美&富川勝智)ってどんな音楽やっているんだろう?…という方は当ブログのライブレポート記事を御覧ください。今までのライブレポート御覧いただけます。

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天真庵ライブ「うたとおどり」満員御礼!

5/5は押上にある天真庵にてピアノの岸本麻子さんとのデュオでライブでした。
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デュオでは以下の曲を演奏。

二橋潤一「悲しい歌」

佐藤弘和「はかなき幻影」
ホルヘ・モレル「南の組曲」より
ハダメス・ニャタリ「南米組曲:より
フェビアン・レザ・パネ「織りなす魔法の踊り」
鈴懸の径

なーんともマニアックなプログラム!日本でこんなことやっているギターとピアノのデュオはいないよなー・・・という感じ。

レザ・パネは初めてやりました。なかなか難曲ですが、その複雑なリズムがぴたっとはまったときはなんともいえない恍惚感がw 癖になる曲ですね。

二橋さんの悲しい歌はひさびさに演奏しましたが、さすがな「対位法」な楽曲。初めて演奏してからかなり経ちますが、やっと気づいた細かいディテールがあります。

だから演奏って面白い。

ニャタリの「南米組曲」は本来「エレキギターとピアノ」のために書かれたもの。今回はクラシックギターでやってみました。エレキギターとクラシックギターでフィンガリングを変えざるを得ない部分もあり脳内変換に苦労しました。クラシックギターで弾くのも悪くないですね。

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デュオの他、それぞれのソロも弾きました。麻子さん、さすがに南米もの。ニャタリのソロ、すごいかっこよかったー!(もっと聴きたかった!!)

おかげさまで、お店定員の満席となりました。やはりしっかりと人が入っているなかで弾くのは気持ちいいものです。蕎麦を中心としたお食事付きのライブでしたが、美味しい食事とお酒でお客様もいい感じでリラックスムード。ほんとうにお越しいただいた方には感謝です。

久しぶりの天真庵での演奏…とてもよいエネルギーに満ちていました。また演奏したいなー。岸本麻子さんとのデュオも毎回素敵な刺激をもらっています。またご一緒したいです!

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いろいろなブリッジ〜ギター大集合!(4/22 ギターと歌のスペイン 4世紀)

明日、4月22日(土)に行わる「ギターと歌のスペイン 4世紀」と題するコンサートの準備をしています。場所は原宿にあるHall60

楽器の調整…なぜなら4種類も楽器を使うからです。

おなじギターの仲間といっても使う弦の種類も大きさも違うのです。例えば、ブリッジ部分でも随分違います。
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なぜこんだけブリッジが違うのでしょうか?もちろん、それぞれ「改革」して行ったのだと思います。より良い響き、機能性をもとめて。ですが、実は一番大切なのは「変化」なのです。

時代ごとに「人々の好みが変わった」のです。それがこういうブリッジの変化をみてもわかります。ブリッジのシステムが変化すれば「音の立ち上がり方」も変わります。

明日お越しいただける方はそのあたりにも注意して、演奏を聞いていただけると嬉しく思います。

最後に明日のオーススターキャスト!(当日は藤沢エリカさんというもうひとりスターが入ります!)

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「ギターと歌のスペイン 4世紀」
2017.4.22(土)
15:00開演(開場14:30)
前売り3500 当日4000円

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では、みなさまのご来場お待ちしております。



 
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今後の演奏予定

5/5 富川勝智(Gt)&岸本麻子(p)@押上・天真庵

5/7 Acoustic Ladyland(石塚裕美vo.&富川勝智)ライブ@大泉学園in”F”

5/13 プライベート演奏

5/21 富川勝智ソロ(ゲストあり?)@大泉学園in “F”

5/27 アコレデ+尾野桂子@学芸大学チェロキーライブタバーン

6/11 リオリコギターアンサンブル定演

6/17 リオリコギターアンサンブルとしてギターアンサンブルフェスティバル出演

6/23 富川勝智ギターリサイタル@代々木上原MUSICASA

7/1 スペインギターフェスタ@銀座山野楽器

7/7 富川勝智(バロックギター)&安井希久子(パーカッション)@大泉学園in”F”

7/10-20 ChamberArt @マドリッド
8/25 イベロリベロLIVE@西荻窪音や金時

9/2 富川ギター教室発表会:ゲスト
9/4スペイン音楽コンサート(仮)@豊洲シビックセンターホール 

9/21 富川ソロ@スペイン風居酒屋グラナダ 

9/23 濱田圭&富川勝智ジョイントコンサート@松本ギター工房

10/21 富川勝智ギターソロ@仙台・戦災復興記念館

レッスン案内
東京渋谷:教室ホームページ
東京池袋(金曜):GG学院
※ワンレッスン→詳細
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