-
音階練習。左手を見る余裕がでるまで練習するとよい。
-
アグアドのワルツは付点のリズムに注意
-
ソル、メヌエット。メヌエット集を全部やってみて、共通の語法を確認・・・が理想。全部やらなくても、他に数曲やってみると「メヌエット」の感じがつかめる。
-
バッハの単旋律のメロディーを充分に研究してみると、音程感、エネルギーの推移の勉強になる。
-
アルベニス、マジョルカ。セゴビア編の指示はなかなか良い。最後に最後の「マリンコニコ」(メランコリックに)の指示は、記憶の奥底にある思い出が遠くから呼び起こされる・・・という感じで解釈。自然にテンポなどが理解されるであろう。
-
メロディー&伴奏型の練習は、とりあえずインテンポ&ゆっくり、でメロディーをはっきり、伴奏を極力小さい音量で。右手タッチの分離を見直す。表現はあとからで充分。
-
セゴビア編ソルエチュード1番。ハーモニーのリズムと声部のリズムが違う点に注意。これをどのようなバランスで弾くかは奏者のセンス。とりあえずはばらばらに弾いて理解。途中で3声に分かれるところも注意深く。
2007年09月
先月末に教室合宿が終わり・・・ぼんやりしていたら、もう9月!
と思っていたら、来週25日(火)はフルートとギターのライブです!(ああ、これもぼんやりしていたなあ・・・)
フルートは、山下兼司氏。ベテランです。もうかれこれ5年ほど一緒に演奏させてもらっています。
国分寺クラスタは、今まで私は何回も出演していますが、山下氏は初出演です。
で、今日、リハをやってきました。曲目も決定。
以下です。
アーノルド:「ファンタジー」
イベール:「間奏曲」
ラベル:「ハバネラ形式の小品」
ジュリアーニ:「協奏的大2重奏曲 Op.85」
ピアソラ:「タンゴの歴史」より、「カフェ」&「ボルデル」
テデスコ:「ソナティネ」より、「シシリアーナ」
野田暉行:「こきりこ変奏曲」
パガニーニ:「カンタービレ」
シャンカール:「魅惑の夜明け」
さらっと書いてありますが、結構ボリュームがありますね。
定番から変り種までバランスよく・・・って感じでしょうかね。
開場6時、開演7時30分。チャージは3000円(+2ドリンクチケット1000円)
ご予約はお早めに!→国分寺クラスタ
さて、夏合宿のまとめです。私個人としては、合宿に入り前の池田氏との演奏会も含めて「合宿」という感じでしたので、合宿突入ちょっと前から日記形式でまとめてみました。これにて、レポート完結!です。
8月20日(月)
この日は東京国際コンクールの1次テープ審査の審査員として朝10時から新橋へ。32名分のテープを聴く・・・。実はやる前は「シンドイかなあ」と思いましたが、やってみるととても勉強になりました。面白かったのは、「これは明らかに外人だなあ」(リズムの取り方と面から)と思った参加者は「日本人」で、「これは明らかに日本人だなあ」(リズムの捉え方が頭打ち)と思った人は中国、台湾からの参加者だったことです。
日本人でまじめに勉強している人はリズム面でもヨーロッパ人と遜色なくなったと痛感しました。
しかしそれにしても、ソルのエチュードの音ミスが多いのにびっくりしました。正しい楽譜の使用、正確が譜読みができているのが大切ですね。
実は、私が審査している間、午後2時過ぎより、渋谷で池田慎司氏のマスタークラスが開催されておりました。私は東京国際の審査が終わって、7時頃に合流。3名ほどのレッスンが聴講できました。
夜10時頃より、打ち上げで、ちょっと若い世代のギタリストと交流がもてました。ほとんどみな20代・・・私は30代半ばなので、若手じゃないんだなあ・・・と思ってしまいました。受講生、聴講生ともに10人ほどで、お酒を飲みながらわいわい楽しみました。
その後、池田君の2時間ほど曲打ち合わせ。ラローチャなどを二人で聴きながら、スペインリズムの研究。曲の表現の細部は、このリズムを捕らえておけば、自然につく・・・というのがお互い共通のスタイルなのですね。
8月21日(火)
昼過ぎから現代ギターにて「デュオ特集」の取材。池田氏と富川でいろいろなデュオを取り上げながら、デュオのコツや面白さをインタビューされるという趣向。
その後の取材は村治奏一君でした。珍しいギターを持っていて、見せてもらいました。実は(生の)奏一君とは実に13年ぶりの再会。学生ギターコンクール&優勝者記念コンサートで会って以来のことです。奏一君&池田&富川で3ショットを記念撮影しました。
午後3時過ぎから、遅い昼食をとりながら、本日の曲目打ち合わせ。池田氏の宿泊先のホテルでリハ。「島へ」のリズムをシャッフル的として捉えることを提案し、リズムの方向性が見えた感じ。
夜は国分寺クラスタでの演奏。それぞれソロとデュオで。デュオは思ったより破綻なく終了。ファリャ「はかなき人生」は打ち合わせどおり、プジョールの“つっこみ終了パターン”で終わったようです。“ようです”というのは、私にそのように意図して表現した記憶がないからです。池田氏によれば、「それだけ演奏にはいりこんでいたからですよ!」ということです。
デュオもソロも楽しく弾けました。それにしても満員御礼!。あんなに人が来るとは思わなかったです。
終演後、来てくれたボサノバシンガーの山本のりこさんと池田氏のセッションも素晴らしかった!。10月に山本&池田のライブも企画することも約束。声質に存在感がある・・・ひさびさにいいシンガーに出会えました。声質、音色についての談義も盛り上がりました。良い音楽家はみな、似たようなことを考えているし、感じているものです。
8月22日(水)
この日は、池田氏は夜から横浜でのソロコンサート。その前に「アンパンマンミュージアム」に買い物にいったそうです(子供のためのお土産探し!)。私は午後一杯レッスン。その後は、翌日朝10時まで、教本のための執筆&楽譜作成に追われていました。完全に徹夜です。翌日午前中に楽譜を郵送し、図写真などの下書きをファックス。実はこの仕事、前の週からの持ち越しで、大変ハードでした。演奏、合宿準備、レッスン、執筆・・・一気に重なると大変です。
8月23日(木)
原稿を郵送し、ちょっと練習。仮眠1時間ほど。横浜から池田氏が帰還したのが午後1時過ぎ。それからその夜のプログラム決め。沖縄に関する曲をやろうということになり、急遽アレンジ。さくっと1時間ほどで、できてしまった。楽譜は頭の中。
午後4時頃、新宿曙橋バック・イン・タウンでリハ開始。
客入りは渋かった・・・けれど、とても良いライブだったと思います。富川ソロ、デュオ、池田ソロ、デュオの順で。
写真をどうぞ。
富川のソロです。
なんとなくしぶーい顔つき。
演奏はわりかし好評でした。
くらーいプログラミングにしました。
眠気覚ましに栄養ドリンクを服用。ちょっとハイな気分?
デュオ時のMCは池田氏にほとんどお任せ。
私は聞き手で、なんだか楽しそうな風景ですね。
バックインタウンのステージは素敵です。
ライトの加減もいいですねえ。
・・・ライブ終了後は、池田氏のリクエストで、昨年行ったホルモン屋へ。渋谷の隠れ家的名店へ。朝までやっているので、深夜2時頃まで、ホルモンを堪能。私は徹夜続きだったので、「量はあんまり食べれないなあ」といいながらも、食べ始めたら、意外に食が進む!。楽器談義、音楽談義をしながら、楽しく煙もくもく、ホルモンで栄養摂取。ほんとうにいろんなビタミンが摂取できたような気分です。
その後、結局寝たのは午前5時頃。朝7時起床。合宿へと出発。
合宿に向かう途中の車で一瞬ワープ(睡眠)しました。
そして合宿へ〜合宿のまとめ
とにかく、合宿までの1週間が長かった!。たまたまいろいろな仕事が重なったのが原因ですが、それらが全てスムーズに済んだのはなによりですね。しかし、それにしても、いろいろな人に出会って刺激を受けた1週間でした。東京国際審査員の皆さん(みな先輩ギタリスト・・・私最年少ギタリストです)、池田氏マスタークラス受講生(みんながんばってくれ〜!という意味での刺激を受けた)、現代ギターでの取材(GG編集部の好奇心旺盛なインタビューに刺激を受けました)、村治奏一君(楽器談義でしたが、その音楽家としての真摯な姿勢に感激)、シンガーの山本のりこさん(声も楽器なのだなあ・・・楽器も声なのだなあ・・・と再認識)、バックインタウンPAさん&マネージャー安井さん(多くの名ミュージシャンと接してきた音作りの秘訣のお話に感動・・・PAも楽器なのだなあと再認識)
・・・と合宿までいろいろと刺激を受けた御陰で、眠気がさす暇もない!という感じですね。当然、本番は眠気がさす間もありません。
合宿中は、もちろん生徒と接していたら、眠気もさす間もありません。池田氏のレッスンを見ていても飽きることなく、勉強になりました。
夜は夜で、各自生徒の自主公演(?)、初見でのトリオ、そして飲みながらの音楽談義をしていたら眠る間もありません。一応、私、主催者ですので、その責任感もあって、最後まで付き合うという意味もありましたが、それだけだと辛いですよね。そういう辛さはありませんでした。楽しく朝まで語り合えました。
私の合宿は昨年からスタートしましたが、(いい意味での)“撃沈者”が昨年に続いて出ました。“撃沈”というのは「今までの音楽やギターに対する姿勢が覆された」という意味ですね。昨年もそうですが、もともと私の心のなかにそういう“合宿”をイメージしていたのかもしれません。
音楽というのは、真剣にとりくむと「恐ろしい」ものです。その深みを知ってしまうと、それを実現する難しさに苦悩します。しかし、その「恐ろしさ」を乗り越えて、ぽんっと音楽の真髄に身をおいてしまうと、演奏することが“本当に”楽しくなるでしょうし、音楽の本当の素晴らしさに気づくことでしょう。
来年もいい意味で“撃沈”する合宿参加者がでることを期待します。もちろん、普段のレッスンでも、いい意味で“撃沈”してくれる生徒が出現することを期待します。
以上で、合宿についてのレポートは全部終了です。
合宿レポート3です。今回は(ほぼ)当教室専属カメラマンKさんの写真。
毎回私のコンサートや行事にカメラマンとして活躍してくれています。感謝。
やはりちょっと切り口が面白い写真が多いですね。
どうぞ。
初日の池田氏のレッスンを眺める私。
他のギタリストのレッスンから学べることは大きいですね。でも、ちょっと連日の疲れもみえますね。
バックの景色、空の色が綺麗ですね。
高原の午後の雰囲気をうまく伝えています。
実際にはレッスンに支障がない程度の明るさはありますが、このあたりはカメラマンの感性ですね。
合宿初日、夜。即興トリオで、ソル〜セゴビア編エチュード1番を三声で演奏中。最初は生徒同士で歌で演奏できるか?ということだったのですが、まずはギターで各声部を把握することからスタート・・・ということで、お手本演奏。
来年は20のエチュード、全生徒必携にしようかなあ。
合宿夜にダイニングスペースのところにあるソファで練習中の富川。
足の指と手の指の形って似ていますね・・・というのがカメラマンKさんの発見だそうです。
そういわれれば・・・そうですね。
2日目、第2会場でレッスン後、ちょっと時間を利用して練習中。
練習しながら、一瞬寝ていたような・・・。
気が抜けちゃったような、透明な雰囲気ですね。
真っ白に燃え尽きる直前?
二日目夜のコンサート。
各奏者の手の形、ギターの形、構え・・・両者の意識の方向を一瞬で上手く捉えていると思います。
お客さんの意識と、奏者の意識が一体となった瞬間をうまく捉えています。
この写真、かなりお気に入りです。
脇からのショット。お客さんとの距離感が分かりますね。
終演後、笑顔の二人。
終わった〜&お客さんの拍手がなによりのご褒美、って感じです。
終演後、池田氏はCD販売会&サイン会。ほとんど完売!
私も一応、数名にサインをねだられました。
(いまだにサイン決まっていないのに・・・)
合宿3日目(26日)の私のレッスン中のひとこま。
連日の疲れが見えた一瞬です。
ギターとの一体感も見事にファインダーに捕らえていますね。
ギターも疲れて見える?
・・・とKさんの写真を中心にレポートしてみました。
さて、これまでレポート1、2、3と私、Sさん、Kさんそれぞれの写真を取り上げてレポートしてみました。
こうしてみると、カメラマンが違うと捉え方が違いますね。いやあ、面白い。
それぞれ、合宿の雰囲気を個性的に伝えていると思うのは私だけでしょうか?
さて、合宿のまとめを次回の記事でアップします。
合宿までの一週間もまとめて日記形式でアップします。お楽しみに!
(しかし、この合宿レポートも長くかかりますねえ)
合宿レポート2です。
24日〜26日までの合宿で、やはりクライマックスは25日夜のコンサートです。今年は生徒代表演奏もあったので、より合宿らしくなったと思います。不特定多数の聴衆の前で演奏するのは度胸がいります。前日24夜のリハは正直どうなるか?と思いましたが、みな本番では素晴らしい演奏でした。
私の生徒はみな本番に強いなあと、ちょっと嬉しくなりました。
今回のレポートは生徒Sさんの写真で構成。どうぞ。
初日第2会場でのレッスン風景。
池田氏のレッスン。
手前で、ソファに崩れているのは富川です。連日の疲れが出ています。
25日コンサート前、手前にいるのは宿のオーナー小笠原氏。会場はカフェなので、コーヒー、ビールなど注文できます。こういう雰囲気はいいなあ。好きです。
何を談笑しているのでしょうか?
生徒演奏を聴いている(?)、富川&池田。
アイコンタクトで、何かを確認しています。
なんとなく余裕。さすがプロですね(?)。
生徒代表1番手。Yさん。
MCも上手。池田氏には「プロになれば?」とからかわれていました。
どことなくペペ・ロメロフォームですね。
アラビア風奇想曲を演奏。しなやかなリズム感でいい演奏。
生徒演奏の合間に先生達は生徒の美女達と記念撮影。
余裕だねえ。
池田、富川が余裕をかましている間にも、生徒演奏は続いています。
Tさんの演奏。
曲は伊福部昭「ギターのためのトッカータ」!・・・難曲。でも、日本的風情が一般の方にも共感を呼ぶ名曲。
立派な演奏。
大学生、T君の演奏。
ディアンスのフォッコ。
若々しい勢いのある演奏。
ベテラン、Oさん。安定した演奏でした。本番ならではの勢いもあり、このあたりはさすがですね。
曲はビラ=ロボス「ショリーニョ」。
池田氏も「うまいなあ」と絶賛。
生徒代表トリはKさん。
ジャーナリストらしく、お客さんに外人さんがいるのを見つけて、英語と日本語でMC。かっこういいなあ。
大人の演奏。ターレガの「ラグリマ」を演奏。まじめな勉強の成果が見事にでていました。
・・・以上で、生徒代表演奏終了。80名近いお客さんを前に堂々とした演奏。これに刺激されて、富川&池田も気が引き締められました。
さて、コンサート本編スタート!
まずはデュオから。
シャツの色が合っていますねえ。
クラシックギターを知らないお客さんも多いと思い、ギターの説明をしています。
デュオは本当に楽しいですね。
デュオの後はソロを10分程度。
スペイン舞曲5番、エストレリータなどを演奏。
ちょっといつもより気合を入れました。
私のソロの間、遊んでいる某氏。
誰でしょう?
後半は池田氏のソロから。パワフルな演奏でした。
池田ソロに続いて、再びデュオ。
沖縄シリーズ「なだそうそう」「さとうきび畑」デュオバージョンを演奏中。アレンジは1時間ほどでやったわりに大好評。実は私のパートはほとんどアドリブ。池田氏の左手が凄いねえ。
コンサート終了。去年も来てくれた女の子と私の生徒の子供(双子)が花束をくれました。嬉しいですね。
この双子ちゃんは(やっと)ギター熱に火がついたようです。現在、レッスンに通う気満々です。(すでに一回レッスン済み!)
コンサート会場で、そのまま打ち上げ。
イタリアンも本格的。まじめに作っています。
美味しかった!
・・・その後、宿にもどり、合宿の打ち上げ。これが朝まで続きました。
夜明けまで残ったのは5名ほどでしたが、これが最終レッスンともいうべき、印象深いもので・・・。
「音の生命」について・・・というと格好いいですが、池田氏、私、生徒数名と実際にギターを持って語り合いました。詳細はかけませんが、話題のメインはフルーティストのモイーズ。このあたりは私も最近自分の課題なので、非常に勉強になりました。「全てを失った・・・」と翌日語ったのは、この議論の参加者。
このような議論を経て、“全てを失った”彼がどのように音楽と関わっていくのか、楽しみではあります。合宿から戻ってきて、私がモイーズの録音と関連書「モイーズとの対話」を読み直したのは言うまでもありません。そういう観点から聴くと、コルトーやフルトベングラー、カザルスも、何か音楽に対して非常に共通の哲学を持っているのだと思います。
これに関連して丸山眞男氏に関する著作「音楽との対話」も再読。さらに私自身の勉強の指針をもらったような気がします。
最後におまけ。
お台場でみたUFOもどき。やたらに揺れていました。あまりにも不規則な動きをしているので、みな見ていたなあ。
- 19世紀ギター
- AcousticLadyland
- CD
- GGサロン
- あづみ野
- あづみ野ギターアカデミー
- ねこぢた
- まとめ
- アコレデ
- アルカンヘル
- アレンジ
- アンサンブル
- エチュード
- カルッリ
- ギター
- ギターコンペティション
- ギターデュオ
- ギター教室
- ギター史
- ギター奏法
- ギター連盟
- クラシックギター
- コンクール
- コンサート
- スペイン
- スペインギターフェスタ
- セゴビア
- ソル
- タッチ
- チャリティ
- テクニック
- テクニックノート
- テルツギター
- デュオ
- トリオ
- バロックギター
- ビウエラ
- フルート
- ブログ
- ホセ・ルイス・ゴンサレス
- マスタークラス
- ヤマハ
- ユベントス
- ライブ
- ラジオ
- ラス・マノス
- ラスマノス
- リオリコギターアンサンブル
- リコーダー
- リサイタル
- リズム
- リハーサル
- レッスン
- レッスン覚書
- レッスン覚書ミニ
- レパートリー
- ワークショップ
- 安曇野
- 演奏会
- 音楽表現
- 歌
- 楽器
- 岩崎慎一
- 教室
- 教室行事
- 月イチ
- 現代ギター
- 公開レッスン
- 講座
- 高橋明日香
- 国分寺クラスタ
- 左手
- 執筆
- 重奏の会
- 生徒
- 石塚裕美
- 洗足学園音楽大学
- 奏法
- 大阪
- 大泉学園
- 弾き初め会
- 池田慎司
- 爪
- 天真庵
- 藤井眞吾
- 藤沢エリカ
- 日曜ワークショップ
- 発表会
- 表現
- 表現法
- 富川ギター教室
- 富川勝智
- 編曲
- 忘年会
- 予定
- 林祥太郎
- 練習法
- 連載
- 録音
- 和声学




